インディゴへの思い 続き | 介護と私とColosseo(ヒーリングと石鹸の家)

介護と私とColosseo(ヒーリングと石鹸の家)

子ども二人。孫三人。
夫は5年半の闘病の末2024年4月に他界。
色々大変なこともあるけど
地球を大切に、自然と共に、大地を癒し、穏やかに生きていけるように。
日々の記録を残してます。

この記事は、この記事の続きです。
まだ読んでないの方は先にコチラをどうぞ。



「インディゴチルドレン」には色んな特性があるのですが、それ故に自分が
「インディゴチルドレン」だということを自覚していないと、小さい頃から生きづらい経験をすることが多くなります。



子ども時代だけでなく、インディゴだと気付く事がなければ、大人になっても生きづらさは変わらないかもしれません。



また、自分だけでなく、両親も
「自分の子どもはインディゴなんだ」という事を理解しないと、インディゴとしての役割を果たすのが難しくなりかねません。





インディゴであるがゆえの特性・生きづらさというのは


・大人っぽい
・できる事とできない事がハッキリしている
・皆と同じ、が苦手
・自分の意思がしっかりあるので、反抗的
・体や心が敏感なので、育てるのが大変
・自分の世界に没頭しやすい
・言葉でのやり取りができるようになるのが遅い



・意識が高い
・独立心が強い
・自分は何者であるかが気になる
・自己評価が低いが、自尊心は高い。
この差のために悩むことに
・役にたちたい
・考えすぎる
・音楽・創作・文才などに長けている
・人混みが苦手
・病気ではないのに体調の良くない事が多い
・耳鳴り
・独り言
・落ち込みやすく、薬に依存しやすい
・意地悪などの悪意が理解できない
・自分にしかできない事があるのを解っている
・とにかく変化の多い人生




全てではありませんが、こんな感じ。
もっと他にも特性はあるはずですよね。



たくさんあてはまりましたか?

あまりピンと来なかった?


今、20~40歳くらいで、
「生きづらいなぁ」とか
「何かやりたい、変わりたい」
「自分の内のエネルギーをもて余してる」

なんて方は、平和と調和と波動上昇の使命を持ったインディゴかもしれません





もうちょっと続きます