
右の「病気は才能」は旦那の発症前に購入。
左の「いのちが喜ぶ生き方」は旦那の発症後に購入。
おのころ心平さんは、お会いしたことはありませんが、他の方のブログやFacebookに頻繁に出てくるので、何年も前から気になってた方。
身体の症状が心の何処からきているのか、その病気になることで、何を学ぼうとしているのか、が書かれていました。
「あーー、そうかもーー」と思うところもあり、一度読んで終わりではなく、身体に何か症状が出た時に、必要な部分を読み返すタイプの本ですね。
新しい「家庭の医学」って感じ
「いのちが喜ぶ生き方」は、東大医学部教授、矢作直樹さんの本
普段、こういう偉い方の思考が書かれた
本って絶対手にとらないのですが、ちょうど旦那が、生きるか死ぬかの手術を受けた直後で「生き死に」について考えるジカンガ格段に増えたってこともあり
あまり迷わずサッと購入です
この本、読んでみると、病気に対する向き合い方はもちろん、パワースポットやヒーリングの事も書かれています。
手当て療法として、レイキや氣功の事。
ヨガや呼吸法の事も。
医療だけではなく、スピリチュアルなものも、これから必ずもっと必要にばっていくんだろうな・・・と思いながら読ませてもらいました
旦那にも読ませるべきかしらーー