●連続よもぎ蒸し その後
こんにちは。天野里美です。
なんか私を見つけてくれる人がいるみたいでうれしくなってる今日この頃です^^
よもぎ蒸し1日目からだいぶ経ちましたが、特に変わったことは旦那さんとの関係。
連続よもぎ蒸し②女性性開放にも書いたけど、身体がゆるんだことで、相手にわざわざ戦いを挑まなくなったんですね。
私が挑まなければ当然あっちも挑まないし、ゆるゆるな感じはあっちにも伝わって、旦那さんの当たりがとっても優しくなりました![]()
あとね、3日目の最後。
「ありがとう」
って聞こえたよ![]()
思えば、こんなにこんなに自分の身体をみたのは初めて。
ほんとに意識は自分の核に向かってた
主に意識を向けたのは、おまた辺りで子宮あたり。
私、本当にさみしかったんです。
誰もみてくれなかったから。
自分さえも見てくれなかったから。
一生懸命、食べ物(食べたいもの食べるってことね(笑)与えてたけど、それじゃないよー違うよーって言ってた。
休むことを大事にして、休んでみたけど、それもいいけど違うよーって。
(あ、子宮の声としてってことね。本音とか、中の声とか)
旦那さんに求めてたことは違うって、けっこう初期段階でわかっていたけど、
でも足りないもんだから習慣的に旦那さんに求めていて。
それは、ほしいほしいばかりで拗ねていて、
埋められないのを相手のせいにして、
当たり散らしていた
今までの私。
でも、ほんとうはもっともっと身近なひとがそのkeyを持っていた。
わ・た・し
自分が自分を見てあげるだけで良かったんです![]()
目を向けてあげただけで、こんなに安心感にあふれてきたから。
よもぎ蒸しについては、まだまだ語りたいことたくさんあるけど、ここまで感じられたのは、くーぴーちゃんのおかげ。
くーぴーちゃんのサロンって、本当に安心安全で守られている空間なの。
だから、ぜんぶ真っ裸になって、いちばん柔らかくて崩れちゃいそうな部分をだしても大丈夫なことがわかる。
くーぴーちゃんが祈りを注いでいてくれてることがわかる。
蒸す人って大事なんだなって、おもう。
まだまだ始めたばかり。
きっと忘れてしまうこともあるでしょう。
でも、忘れない方法があるのです。
それはまた☆
くーぴーちゃんとはこの人
みやわきくみこさん☆
