「おばさん」は「おばさんっぽく」ならないことが大切 | M-COLOR

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セミナー情報
「いつものスタイルをセンスアップさせる
ネックレスの選び方」ミニセミナー付きランチ会

第1回 11月 6日(木) 満員御礼 終了いたしました
第2回 11月27日(木) 残席1名さまとなりました
《参加者特典》
ご希望の方にはアクセサリー作家 松本友香さんのオリジナルネックレスを
ご購入いただけます。

 

ご訪問いただき、ありがとうございます。
カラー&イメージコンサルタント、M-COLOR上田雅代です。

私のお客様の年齢は30代半ばから50代の女性です。

ですから、どのお客様に対しても心がけているのは
「おばさん」っぽくならないスタイリングのご提案です。


お客様の個性を熟知した上で
ご希望のイメージになるようなアイテムをご提案し
スタイリングしていきますが、似合っていても
「おばさん」っぽいアイテムは絶対NGです。

まずはご自身の個性をよくご理解いただき
「似合う」アイテムを知っていただくのは基本中の基本。

同じアイテムでも、着こなし方で全然違いますが
最初から「おばさん」っぽいアイテムを選ぶとそれを
カバーするのが大変です。

私が同行ショッピングでお客様にご提案する際は
①おばさんっぽいアイテムではないこと
②ワンパターンにならないこと
③普通にならないこと

この3つをどのお客様にもお伝えしながら選んでます。

若い世代なら、少しおばさんっぽくなっても
はち切れんばかりの若さがカバーしてくれますが
そのカバー力が弱っている私たち世代には
多少の選択ミスが老け印象になってしまいます。

「おばさん」に「おばさん要素」を多少なりとも入れては
いけないということです。

「おばさん要素」は個人によって感じ方が違うので
「おばさん要素」とは思わず、取り入れている方も
いらっしゃいますので、難しいところですが・・・。

私のイメージコンサルでは若作りはご提案しません。

大人の女性として
年齢相応に若々しく、ご自身が希望されるイメージに
なるようにご提案させていただいております。

おばさんだということを自覚しつつも
「おばさん」だからこそ、おばさんっぽくならないように
心がけないといけないということです。














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