今日はチャネリングのお弟子さんと練習会を開催しました。

 

オンラインでしたが、リアルタイムはやはりいいですね!

その場でしか話せないことも話せちゃうので、こういう場はこれからも増やそうと思っています。

 

 

今回は

 

・エゴのコンディショニング

・受信と送信の見分け

 

などについてシェアし、実践ワークを行いました。

 

 

 

チャネリングで情報を受け取ることは、日常生活の中で人や環境から情報を受け取るのと、本質的には同じです。

 

 

例えば、同じ映画や番組を見ても、そこから受け取るものは人それぞれですよね。

 

文字で書かれたものであっても、人によって解釈が生まれます。

 

 

チャネリングもまったく同じです。

 

提供された情報を「どう」受け取るかは、チャネラーに委ねられます。

 

そこで重要なのが、「エゴのコンディショニング」。

 

 

 

「チャネリングがうまくできない」と思っている方は、実はチャネリングではなく、情報を受け取る際の「エゴのコンディショニング」がうまくいっていないケースが多いんです。

 

チャネリング自体はできていて、情報の受け取りにまだまだ伸び代がある、というわけですね。

 

 

エゴのコンディニングの中でも重要なのが、「できるだけ、フラットであること」です。

 

 

「こう答えて欲しい」「こうだったら嫌だ」みたいなものがある時は、それに引っ張られて情報が抜けたり、歪んだりすることがあります。

 

 なので、そういった自分の偏りを認識して、いったんフラットにするといいんですよね。いったん、です。偏りは個性でもあるので、消す必要はないので。

 

 フラットにする技術も色々あります。
 

 今回はその中から「すきま」を取り入れる方法をお伝えしました。

 

 色々なやり方を見つけるのが、けっこう好きです。

 何かは誰かにヒットするでしょう。

 もちろん、手応えを感じるまで訓練も必要ですよ。でも、相性もありますからね〜。

 

 ではまた。

 

 

 

 5月7日にR型多次元チャネリングの基礎&応用

 

 

 

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