ANSEMの会員様のほとんどは「事業主」。
だからこそ、最新の広告事情は知っておいて欲しい!

今年も、消費者庁表示対策課の皆さまに最新事例をお話しいただきました。

事業主の責任の範囲はとても広いし、
従業員のいない一人事業主も多くて、全ての責任を背負っている方ばかり。

知らなかった・・・
が通じないからこそ、大切な知識ばかりです。


一昔前は、コンプライアンスなんて言葉も無かったけれど、今や、コンプライアンスにしろ消費者対策にしろ、しっかり取り組んでいる事業者じゃないとなかなか選ばれなくなっています。

コンプライアンスや消費者保護を軽視した悲しい事故も多くなってますよね・・・悲しい

人は似たもの同士が集まるのか、
スタッフの一人でも「これは危ないよ」「良くないよ」と言うことができなかったのか。
その一言で、事故が防げたのに……と思ったり。



事業主の判断って重いんです。
「そんな細かいこと言わないでよ」
と軽視した1つで、消費者が命を落としたりします。

広告くらい良いじゃん!
その軽視が、消費者事故を生む原因になったりします。
お客様、従業員、サロン、家族、自分etc.....守るものがたくさんあるからこそ、コンプライアンス意識は重要流れ星


知ってるだけで守れることがたくさんある。
だからこそ、続けられるならずっと続けたいのがこの講座です。

全員は無理だけど、せめて、ANSEMの会員様にとって「知る機会」になるように。と思っています。