イリィさん特製
『 オーダーメイド・ローズクオーツ+ハイヤーセルフのLOVEエッセンス 』
体験記8日目
実は、エッセンス体験記は、
一日前に書いて、
それを当日予約というかたちで投稿しているのだけど
いま、読み返してみても、
あれ、もう、いま(リアル当日)の自分が、
しっくりきていない現象。
誰かと話すって、早い。
起きていること以上に、
いろいろなことが起きて、
あっという間に終わっていく。
済んでしまったのだ。
いろいろなことが済んでしまっている。
いま、かんじていること(イマ旬)は、
特定の誰かに対しての想い
というものは、ない(存在しない)
ということ。
誰かへの思い、誰かとの記憶、
トラウマやインナーチャイルドふくめて
「 いま目の前にいる相手 」との会話でかんじていることも、
いま目の前にいる相手に対してかんじているものでは、ない。
ただ、その相手に関連付けているだけ、だ。
◎ = ■
こうやって イコールでつなげているだけ(関連付け)
◎と■は、「 似ている感覚 」かもしれないけれど、
でも、二つは、イコールじゃない。
■ の部分は、コロコロかわる。
誰かだったり、状況だったり、モノコトヒトに関わらず。
けれど
◎ は ずっと変わらず、おなじ。
いろんなものを通して
◎ を かんじている/体験しているだけだ。
だから
「 Aさんへの~という思い 」
「 Aさんに対して、想っていること 」
っていうのは、存在しないというか、ウソ(真実ではない)
この視点/感覚 の いいところ は、
・ 責任転嫁/相手のせいというのは、ありえない
・ とてもシンプルな、一人劇 であるということに気づくこと。
= 問題が複雑化しない ( シンプルなまま、一人劇 )
いつだって Aさん Bさん などの
誰か/他者というのは
自分の現象の中に存在しない。
ひたすら、 わたしという感覚 があるだけ
そこに、いろいろ関連付けて、解釈しているだけだ。
わたしのこの感覚 を
AさんやBさん、~という出来事 を 交えながら
味わっているだけ
だから、厳密には、AさんもBさんは、まったく関係ないのだ。
たまたまの通りすがりの人だ。
だけど、
体験が「 悩みや問題 」という色を帯びているとき
密接に、その問題にAさんやBさんや~という出来事が関わっている、
そうかんじ、思い込んでいる。
その幻想が、= 悩みや問題そのもの。
悩みや問題から、他者が差っ引いたら
その悩みや問題は、悩みや問題じゃなくなる。
そこには、悩みのタネ(だれかなんも)存在しない。
登場人になにかを「すり替え」ないというか、
これは、もともとすべて、一人劇。
・・・・・というのが、いまの旬ネタ~~
済んでしまったのだ。
いろいろなことが済んでしまっている。
いま、かんじていること(イマ旬)は、
特定の誰かに対しての想い
というものは、ない(存在しない)
ということ。
誰かへの思い、誰かとの記憶、
トラウマやインナーチャイルドふくめて
「 いま目の前にいる相手 」との会話でかんじていることも、
いま目の前にいる相手に対してかんじているものでは、ない。
ただ、その相手に関連付けているだけ、だ。
◎ = ■
こうやって イコールでつなげているだけ(関連付け)
◎と■は、「 似ている感覚 」かもしれないけれど、
でも、二つは、イコールじゃない。
■ の部分は、コロコロかわる。
誰かだったり、状況だったり、モノコトヒトに関わらず。
けれど
◎ は ずっと変わらず、おなじ。
いろんなものを通して
◎ を かんじている/体験しているだけだ。
だから
「 Aさんへの~という思い 」
「 Aさんに対して、想っていること 」
っていうのは、存在しないというか、ウソ(真実ではない)
この視点/感覚 の いいところ は、
・ 責任転嫁/相手のせいというのは、ありえない
・ とてもシンプルな、一人劇 であるということに気づくこと。
= 問題が複雑化しない ( シンプルなまま、一人劇 )
いつだって Aさん Bさん などの
誰か/他者というのは
自分の現象の中に存在しない。
ひたすら、 わたしという感覚 があるだけ
そこに、いろいろ関連付けて、解釈しているだけだ。
わたしのこの感覚 を
AさんやBさん、~という出来事 を 交えながら
味わっているだけ
だから、厳密には、AさんもBさんは、まったく関係ないのだ。
たまたまの通りすがりの人だ。
だけど、
体験が「 悩みや問題 」という色を帯びているとき
密接に、その問題にAさんやBさんや~という出来事が関わっている、
そうかんじ、思い込んでいる。
その幻想が、= 悩みや問題そのもの。
悩みや問題から、他者が差っ引いたら
その悩みや問題は、悩みや問題じゃなくなる。
そこには、悩みのタネ(だれかなんも)存在しない。
登場人になにかを「すり替え」ないというか、
これは、もともとすべて、一人劇。
・・・・・というのが、いまの旬ネタ~~




