Facebookページの続き
【 占いは当たるんじゃなくて、「自分で当てている」のです。】
占いやリーディングといわれているものは、
相手の信念体系に 寄せる と 当たります。
もうすでに本人が選んでいる情報を伝える = 寄せる です。
これが オーラリーディングに近いかもです。
本人がまだ予期していない情報を伝える パターンは
もうちょっとクライアントさんのフィールドから
離れている情報を読み取っていく方法。
本人クライアントさんが、もうそれを選んでいるなら
それはもう 当たります。
逆に まだ五分五分 選択しきれていない場合は、
外れる場合があります。
でも、その迷っている時点で
より好みの選択を伝え=意識させることで
それを意識的に選び取る=当たる という使い方もあります。
結局 占い師のちから というよりも、
自分自身でその情報をどう使うか 活かすか なので
他力本願と自力のバランス
「 情報を情報として活かせる自分 」 というのが大事です。
情報=外部からの情報 は
ツールであり エンジンではないということ。
エンジン 原動力 は
「わたし(自分自身)」 です
悩まないコツ かんじる習慣
メールカウンセリング
アタマやココロへの上手な接し方をお伝えします★
----------------------------------
愛し愛されるためのココロケアメールレッスン
>>詳細
おしゃべりヒーリング
>>詳細
いま気になっていること 悩んでいることについて「おしゃべり」していきながら
悩みを生み出している「ひっかかり(葛藤・ブロック)」を手放していきます。
