「わかっているのに変わらない。」 それが、左脳的気づきの限界。 | かんじるココロケア あまのこころ



左脳的気づきだけでは、超えられないものがあります。

「 気づいていても変わらない。」
「 わかっているのに変われずにいる。」


そういう体験はありませんか?



自分のアタマで考えつくした人だけがわかること。

分析できても、
その理由や答えが「わかった」ところで、どうにもならない




それはなぜでしょう??




わかったのはアタマ=左脳 であって、
自分トータル(アタマ・ココロ・身体すべて)で、わかっていないからです。




どんなにアタマであれこれ考えても、
わかったかんじがしても 

全然すっきり=解決しない



うわっつら (わかってつもり) だからです。



それぐらいのアタマの理解(信念)では、

たとえば
恐れ = できない 失敗するかもしれない というような

感情を伴う信念(そうだと強く採用されつづけてきた信念) に

負けてしまうんですね。

(↑ アタマでこうしようとおもっても、感情の流れに流されてしまう)


怖いという気持ちが、意地になって
いまこの地点から動こうとせず、踏ん張っている。

(↑ 変化を止めているストッパー)


感情には、
理屈(左脳的理解)を理解する余裕がありません。
ただただ「わかってもらいたい」 
抱きしめてもらいたい子供とおなじです。


だから、左脳的なアプローチだけでは
感情(恐れ、不安、悲しみ等) は 心を開いてくれないんです。



そして同時に、
誰かじゃ癒せないものがあります

それは、
「 自分自身が、自分自身に愛されることを待っている」 からです


認めてほしい(自分に)
愛されたい(自分に)
許してもらいたい(自分自身に)


これができると
自由=自立成立です。


そのために愛し愛されるセルフメンタルケア の 
レクチャー(伝授)をしています。
他者からのヒーリングではなく、
セルフヒーリング(セルフメンタルケア)の最大の効用です。


自分自身の感情の扱い方 を 
学びましょう。身につけましょう。


それはつまり、本当の意味で

自分自身を、真正面から 抱きしめてあげること。



愛し愛されるための 
セルフメンタルケア伝授カウンセリング 
>>いろのわ&こころのわ
カラーセラピー