ココ 先週ワクチン
でした
ココ ダイエットしているのに なかなか痩せません
フードかなり制限しています
ダイエットしているのに なかなか痩せない原因![]()
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検索していると
痩せづらくなる病気
- 高脂血症
- 糖尿病
- クッシング病(副腎皮質機能亢進症)
- 甲状腺機能低下症
ステロイド自体が副腎皮質ホルモンのひとつであるため、長期に過剰に投与すると、副腎の機能に影響を与え、クッシング症候群を引き起こしてしまうことが有ります。また、ステロイド投与量の限界値は個体差が大きく、一概には言えません。
前の病院で
ステロイド服用していました
長期副作用で
ALP8000超え超え
今の病院に変わってからは
ALP871に下がりましたが
基準値は0~89
ステロイド ずっと気になっていました
いつもの先生ではありませんが
相談すると
1週間後サイトポイントなので
ご心配なら検査しましょう
とおっしゃって下さいました
検査は
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ACTH刺激試験
ACTH刺激試験は、副腎皮質機能亢進症(クッシング症候群)と副腎皮質機能低下症(アジソン病)の診断に用いられます。
副腎は、左右の腎臓のすぐ近くに1つずつ存在する内分泌組織です。
動物の副腎は人間のように腎臓に付着してはおらず、独立して存在します。
副腎は皮質と髄質の、2層構造をしていて、副腎皮質からはコルチゾールをはじめとした多くのステロイドホルモンが分泌されていて、それらのホルモンを総称して副腎皮質ホルモンと言います。
自然発生のものとは別ですが、医原性のクッシング症候群があります。医原性とは、他の疾患の治療をおこなった結果、二次的に発症してしまう疾患ということです。ステロイドの長期・高用量の投与が原因となる例が多くみられます。
ステロイドは、免疫の抑制や炎症を抑える作用があり、比較的即効性で、その治療効果も大きく、さらに安価な薬です。疾患によっては代用できる薬も少なく、とても恩恵が大きい薬です。
しかし、実はステロイド自体が副腎皮質ホルモンのひとつであるため、長期に過剰に投与すると、副腎の機能に影響を与え、クッシング症候群を引き起こしてしまうことが有ります。また、ステロイド投与量の限界値は個体差が大きく、一概には言えません。
検査の結果は 今週わかります
他にも検査して頂きました
尿石症
膀胱炎の症状はまだありませんが
この前 ごはん見直したばかりなのに
またやり直しです




