友達の紹介で、体験クッキング教室に親子で参加させてもらいました。
メニューは「ボローニャ風タリアテッレ」に「トマトとベビーリーフのサラダ」
 
え~~!子供にここまで包丁使わせて作業させるの?
という驚きもあったが、それこそ包丁の使い方、手の使い方まで丁寧に指導してくれる。
主婦の私にとっては普通のことでも、子供たちにとってはソースを小さじに測ったりローリエをちぎって投入したりするのも初めてづくし。
包丁使いも火の扱い方も習う一方、お片付け(食器あらい)も一通りしっかりやる!
 
イメージ 1できた料理を目の前に親子で感動!
 
おお~!
 
 
ミートソースがこんなに味わい深く、下ごしらえのひと手間、ふた手間でこんなにおいしくなるなんて!
 
 
しかもデミグラソースは出来合いの缶詰めを使うというお手軽さ。
 
 
 
我が家だとデンと一皿にパスタを乗せがちだが、
今回はサラダも含めてワンプレートにまとめてみました。
 
 
おっされ~♪
 
 
 
 
 
試食の際には冷たい麦茶を提供してもらって食べたのですが、これ、ガスウォーターだったらもっと料理が引き立っていたかも。
 
いいな、いいな。
私がそんなに料理上手ではないので、ルナっつに習わせたらいつか家でもこんな料理を作ってくれるのだろーか?と期待しちゃうところ。
目下忙しすぎてなかなか教室に通えそうもなさそうですが、まさに食育教育にもつながり、なんといっても食の細いルナっつが自分で作ったものだけにしっかり食べてくれるんじゃないかと期待も高まるのですが・・・
 
自由に自分都合でクラスのアレンジも可能らしいのですが、バレエも含めてやることが多くなってきてるので、少し検討します。