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今週に入りルナのJKが始まり徐々に普段の生活に戻りつつある。
が、今週はじめはまだまだ時差ぼけがひどく、私もルナも朝5時起きの生活が続いていた。
その分夜が早く毎日8時くらいには、ZZZZ・・・
早寝早起きのお手本のような毎日だったが、昨日くらいからようやく夜9時就寝くらいのリズムになってきた。

さて、少し前の話になりますが キャンプフェアーというのに参加してきました。
パパの卒業後、トロントに残る可能性が出てきたので、夏のキャンプの情報収集として。
星の数ほどあるサマーキャンプですが、今回のフェアーはOntario Camping Associationという団体が開いていて、
ほとんどのブースがアルゴンキンやムスコカなどの山や湖でのアウトドアキャンプや
毎日の中に水泳、バスケット、ダンスなどのプログラムが用意されたデイケアのようなキャンプ。
パパの目を釘付けにしたのは、アルゴンキンパークでの女の子だけのキャンプ。
ここの4~6歳を対象にした2泊3日キンダーキャンプ。
http://www.tanamakoon.com/inde22.html
夏の間、これ1つというわけではないのだが、たくさん申し込むうちの1つになると思う。

知らない人だらけの中でのお泊りキャンプ、親としては心配は尽きないのだが甘えん坊のルナっつの自立の手助けになってくれれば、と願っている。
が、パパはルナにくっついてアルゴンキンの別のコテージを借りて、楽しく過ごしてる様子を見たいのだそう。
は~、そりゃ母としては完璧ではない英語のルナっつを一人泊まりで知らない人と過ごさせるのは心配でならないのだが、
子供より先に「子離れ」しなくちゃ、子供に「親離れ」を教えられないじゃないか!

ま、まだ時間があるので参加するかどうかは本人とじっくり話し合って決めたいとおもいます。

写真1:アルゴンキンキャンプブースの前で
写真2:今日から始まったスケート教室にて