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少し遅めの七五三。
じいじ、おじいちゃん、おばあちゃんもお祝いに駆けつけてくれた。
みんなでそろってお参りに。
七五三を過ぎても神社にはきれいな着物のお姉さんたちが結構いて、
るなも自分自身が今日特別な何かに参加するらしいと、きょろきょろ落ち着かなかった。

神主さんのお祓いも終わり、お土産の七五三グッズ(?)をいただき
大喜びのルナ。
が、千歳飴はパパが「これおいしくないよ」と説き伏せ興味から外れてその後ちょうだいと言わなくなった。

せっかくの記念写真も、カメラを向けられると急に顔がこわばる。
でも、まあ、寒すぎもせず、穏やかな1日でした。