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先日の水疱瘡宣告を受けてからしばらく自宅療養。
本日はおばあちゃんが面倒を見てくれた。
天気がいいのに部屋に閉じ込められているのが嫌で、
おばあちゃんに「おんも」とおねだり。
仕方なく、ベランダと玄関先のポーチで遊んだらしい。

赤く水ぶくれになったところは、お薬を赤み一つ一つに塗ってかゆみを沈めるのだが、
水ぶくれは顔、お腹、背中、お尻、わきの下、頭の中といたるところにできている。
薬を塗るとかゆみが治まることをルナは知ったのか
どこに薬を塗られても嫌がらず、じっとしている。

数分後、鏡を見に行った。
白いお薬が口の周りにある事が気になるらしく、いじりだして取ろうとする
「いたたになっちゃうよ~」
とやめさせようとするのだが、テレビを見ながらでも寝ている時も無意識に手がポリポリと。
あれですよ、思春期にできるにきびが気になって鏡をのぞき、にきびをつぶそうとする女子高生、
そっくりですわ。

現在、水疱瘡はかさぶた段階に突入!
峠は越したものと思われるけど、お外で遊ぶのはもう少し我慢だね。