岐阜
岐阜市に来年4月開校する東海3県初の公立の不登校特例校・草潤中学校の学校説明会が31日開かれた。
不登校を経験した子どものありのままを受け入れるための新しい形の学校。
説明会には市内外の親子126組を含む約330人が参加し、関心の高さをうかがわせた。
年間の授業時間を一般校の4分の3に削減し、個々に合った学校生活を送る中で心身の安定を取り戻し、新たな可能性を見いだすことを目指す。
定員は3学年で計40人程度。
市教育委員会が今後、個別面談などを通じて入学者を決める。
岐阜市内の子を対象にして作られる不登校児用の中学校。
説明会には市外、県外からも参加者あり
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引っ越しをいとわない家庭
みんな必死。
しかし定員は
全校で40名
説明会を聞きに来たのが126組+アルファ
ちなみに、岐阜市内の中学生の不登校人数は400人超
必要者人数と受入人数が合ってない。
40人をどうやって選ぶんだろう?
難しい選択だな、、、。
私には選べないな、、、。
大変な仕事だな、、、
教育委員会に直談判に毎日来る人もいそうだな、、、
ちなみに、
草潤中のコンセプトは
『あなたに学校が合わせる』![]()
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感動するね!![]()
そりゃ魅力的すぎる!![]()
人気ですぎる!![]()
そして公立!!![]()
全国的に不登校人数増えてるから、このような学校が、たーーくさん出来るといいな。
子供達に明るい選択肢を!!!