繊細さんが意中の人にお姫様のように大切にされるフランス仕込みのファッションコーディネート

 

6月4日木曜日

 

20:00から21:00

 

をオンラインでします。

 

お申込みはこちらです。

□https://ws.formzu.net/fgen/S62087388/


プラチナコース 30000円です

ゴールドコース 11000円

ブルーサファイアコース 5000円

 

☆感想

以前は暴力がたえなかった

失恋で長い間結婚しなかった、

男性から傷をおって、こわくて、

からだやこころもぼろぼろになった

、

意中の人にお姫様のように大切にされ、いじめやコントロールがはげしいひとがまわりからきえたり

そういうことでくるしまなくなった

と電話で感想をいただきました。

 

フランスじこみのファッションコーディネート、

このコーディネートはフランスでひらひらあそんできて、

ひらひらゆるふわファッションをみにつけたものではありません。

 

ましてや短期でお金儲けだけのためにしているのではありません。

わたしがしているのは、

だれもがしあわせになっていいし

あいされるあいする人生をおくっていい

そのためのサービスです。

 

まだ古い価値観で、お金をもっているひとにしたがわなければならないとか

仕事だけが人生だとか、

そういうかたもいるかもしれません。

わたしはそうおもいません。

 

あなたのしあわせは。しごとすべてではないとおもうのです。

しごともだし、かぞくもだし、趣味かもしれないし、

愛情をはぐくむことかもしれないし、体調がわるいときにたすけてくれることかもしれないし、

じぶんのここにいてもいいよという実感かもしれませんし、

ほんとはここに意中のひととすんでしあわせで愛情深い人生をすごしたいということかもしれません。

とくに、わたしたちは、このせかいに

しごとをするためにでもなく、

せかいをうごかすためでもなく、

大金をうごかすためでもなく、

 

いってみれば小さな絹糸のような存在なのです。

つよくひっぱればぷつんときれてしまう

よわければ、たるんでしまう。

ちょうどいいあんばいのところで

まわりとともにいきている、

そういったちいさなちいさなものたちなのです。。。。

 

(ちっちゃいもの倶楽部ではないですよ(≧▽≦))

 

写真をつかうと、まるで、そのように見えて、誤解してしまうのかもしれませんが、

私自身は、ひらひらふらふら ひとのきもちもかんがえず、

じぶんのエゴまみれ、そういうひとではありません。

誤解はされるのかもしれませんが、めにみえないものを感じ取る能力があります。

きっとあなたにもあるし、すでにつかっているとおもいますが。

 

フランス仕込みのとかいたのは、

自分の好きな、じぶんがなりたいファッションをきてほしいとおもったから。

それはだれかとおなじなわけではないはずです。

だれかのまねをしてもちがうし、しっくりこないです。

ただ、じぶんがすきな柄だからとか、自分のすきなものをえらぶのがたいせつ。

 

フランスではファッション誌があれど、日本みたいに一週間レポートとか、

ありません。ありえないのです。だって、それをして、なんになる。ということです。

 

ひととおなじファッションをいやがります。

あなたのそのバッグ素敵ね、といったら、

、まるで、バッグちょうだいといわれているみたい、いやだ、

っていわれたこともあります。あんまりいいかおりの野ばらの香る香水をしているので、こうすいどこのつかっているのときいたら

ちょうだいといわているのかとおもわれて、にがわらいされたこともあります。(>_<)

 

わたしは。ファッションの流行にあわせてきているのをすてきだともおもいません。

その流行のらいんの洋服しかないからそこから選択せざるをえなかった、ということはあります。

どこかしら、一点、自分らしさをだすのです。ストーリーがかたられるのを素敵だとおもうところがあります。

わたしもそうです。それに、

あなたとわたしはちがうのに、かおやめのいろ、なにもかもちがうので

それを春夏秋冬と、その方のなりたいイメージをおききして、そこから

くみあわせていきます。おもちのもののくみあわせをしていきます。

 

 

それと、もし次回購入するなら、この色のこんなかんじがいいかもしれないねということは

おつたえするかもしれませんが、

それも別料金1メール往復10000円です。

、

ましてや、他人にひらひらゆるふわしていいね、といわれるために

そとの人に意識をしてつくりだしたものでもなければ、

意中の人にすかれるためにそうしたファッションにしたわけではありません。

ましてや、雑誌でこれが流行っていて、だからわたしもこうしてみたの、というものでもありません。

どこにお手本となるものさしがありません。

なぜなら、お手本のかわりに

じぶんがどうなりたいのか、どんなことを経験したいのか、どうしたいのか、

これがカギとなるからです。そしてそれがわからないかたには

ひとつの質問をします。

 

6月4日木曜日

 

20:00から21:00

 

をオンラインでします。

 

お申込みはこちらです。

□https://ws.formzu.net/fgen/S62087388/


プラチナコース 30000円です

ゴールドコース 11000円

ブルーサファイアコース 5000円

 

☆感想

・あれからDVや暴力や、コントロールがはげしいひとがあらわれなくなりました。

・かわいいねと異性に言われました(#^.^#)

・ビーチのお姫様みたいになりたいといったら、そうしてくれました。ありがとうございました。

 

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ファッションコーディネートのオファーをいただきありがとうございます。

 

・どうしてファッションコーディネートをしてほしいのか

 

きいてみたのです。

 

お客様からは、

 

・見ていて、ファッションがかわいいなあとおもったから

・色の具合とか、雰囲気が服とココちゃんがあっているなあとおもったから

・いじめられこで、教室のはしにすわっているところがあって、いじめがいやで、くらいふくをきてめだたないようにしていたけど、

くらいくらいといわれて、

いまでも暗めの服をきて、めだたないようにしている。

・だけど、ココちゃんはかろやかであかるくていいなあとおもったから

 

□わたしについて

 

実はわたしは小学校の1ねんのころ、いじめられっこ、地元では「はね」とか「はみご」、というんだけど

学校の登下校時に

ひととちがうところをさがして、ちがうひとは、らんどせると給食用の布のバッグとお習字のばっぐ、なんでももたされる

女の子たちからいじめにあっていました。

はじめから、はなしをあわせて、わたしが、ちがうところをいじめる女の子たちがみつけては、なんどもなんども

全員のランドセルや想い荷物をもたせるのです。

 

それも、仲のいい女の子たちからです。それがゲームだといわれたとき、

ぼんやりといじめってこういうものだよね、

っとはじめてかんじました。

 

じぶんたちのうっぷんのはけ口を体が大きいものが小さいものにたいして、

とか、いいつけてもだめなことをしって、する、

そこに対等もなく、

ただぶつけてきて、うっぷんを晴らすのが目的で、。

 

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一番いじめがひどかったのは小学校高学年のとき。

 

家に帰っても両親にいえないし、

ずっとひとりで お散歩して、 気持ちの整理をしてましたが、

あるときから、

そのいじめるひとが、なぜかわたしをその子の家によんで、いってみると、

両親がともばたらきではたらきづめで、

ひとりっこで、ものすごくさびしいおもいをしているのをしりました。

そのときおもったのが、あなたもさびしいのをがまんしてたのね、

 

でした。

それから、わたしはいじめられなくなりました。

 

あれからここ数年前ぐらいから

ひどくいやな経験をしました。

いじめというか、

ひどく無視をされたり、

ひどく罵声をあびたり、

ひとりになってしまったり

 

どちらにせよ精神的に苦痛をかんじました。

そこから、どうしたかは具体的にはきょうはかたりません。

 

現実面で、人生の夢や希望や願いはとざされてしまいましたが

 

ゆるす、というのをすることにしました。

 

なにかをされてもゆるす。

 

両親は、近所の中学生がわたしをいじめようとしているのをしって、小学校のときに

病院で背が小さいのをしらべてみましたが、小人症でもなかった。ただ小さかった。、

わたしが、もっと強くなれ、といってましたが、

わたしは、もっと強くなれ、はっきりいえ、とはいわれて

わからなくなりました。

 

それに小さいのは注射をうって、せをのばすこともできるけれど、副作用があって、いろんな先端がおおきくなってしまうときき(当時)、

このままの自然の状態でいいと、そういうことにしてくれました。

あれから

そこから、そのいじめるひとたちはきえていき、

全く違う学校にいくことに決めました。

 

 

わたしは繊細さんで、とくに、五感が繊細だった。

肌が繊細ではだかぶれするので、かるがるしくどんな服でも大丈夫でなく、

毛糸ひとつはだがまっかになったり、ちくちくしたり、

冷感や熱い感そざいのものでも、ただれたりしてました。

 

それに背が小さいので、どのふくをきてもさいずがあわず、

さらにこどもっぽくいじめの対象に、、めをつけられてました。

 

それで、

 

いじめ防止と、

 

肌や色や柄に繊細さん

 

だったから

 

いじめられないためにも、

 

おさない、だらしない、さいずにあわなくていごこちのわるい

 

こういうのはいやだ、といったのでした。

 

ファッションにきをつけるようになったのです。

 

まず、きれいな服をきるようにしました。

 

そして男の子たちに守ってもらってました。

 

いじめは女の子複数からあったので、

男の子と帰宅するようにしました。

 

それから、だんだんいじめのこたちとはご縁がとおくなり、

 

きがついたらじぶんのことを慕い慕われる友人ができたり、小学校の初恋のおとこのこができたり、

 

小学生のころからじぶんがいごこちよいとおもうふくを着るようにこころがけるようになりました。

 

あれから、この数年間は 

 

また いじめにあってしまいました。

 

体格や体重、背丈、で みためで

 

いやなおもいもたくさんしました。

 

もっているものをくみあわせて超絶どんくさいかっこうのころもあるのですが、

 

やっぱりファッションでやる気がでたり、いごこちのよさがとてもたいせつで、

 

衣服(下着も含めて)は居心地の良さや色でその日なにを着るか、すごく大切にしています。

 

また、それが朝起きたてに うまく決まらない日は、 ああ、つかれてるんだなあ、

 

とか、そういうふうにして、自分のことを調査してます。 (#^.^#)

 

自分の身につけるものだから。

 

じぶんの意欲や生きていくのに

 

わたしにはとても 大切です。

 

おとなになってからは、

 

自分のサイズの服を 自分の好きな布をさがして、かってきて、しんぷるながら

 

じぶんでつくるようにもなりました。 そうやって、こころに潜む外からの邪、うらみ、つらみから

 

じぶんをまもっているときもありました。

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だから、悪い想いでをどうしても思い出すものは

 

きているだけで、なんだか調子がくるってくるので、

 

衣服にもうしわけないなあとおもうけれど、捨てるか、理由もいって、ほしいというかたにあげるか、

 

にしています。それから、あげるときは、わたしはそれをみると具合がわるくなるので、

 

わたしがいないときにきてね、とまでいってあげたことが一回あります。

 

過去の思い出をおもいだすことを禁止してしまうことは

 

いうのは簡単でも、じっさいはむつかしい。

 

だから、過去の思い出

 

を重荷にしないように、衣服をひっぱりだして 重荷にひたることをしないように、

 

わたしは そういうことでじぶんをたいせつにしていて、つらい思い出のトリガー(きっかけ)をつくりたくないので

 

着たくありません。 それだけ、痛い想い出があるのです。

 

ものを大切にというけれど、それだけ精神的にも肉体的にも痛かったということ

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そしてその気持ちは相手にわかることもないのですし、

 

相手には相手の正義があるのでしょうから

 

相手にわからせるとか、攻撃するとかではないのです。

 

自分は自分の幸せや愛情や夢中になることにむかって道をすすむ、そういうことなのです。

 

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いやなもの、こころが苦痛を感じるものを

いったん受け入れ、そして、捨てる、処分するか選択することは、

繊細さんであればなおさら大切です。

毎日の日常につかうものを断捨離する、その場が自分の場所でなければ、

今住んでいる場所を自分のからだのようにわが身、もしくは、わが子、のように大切にする、

そのために断捨離をしてみてください。

いっぺんにするのでなくてもいいのです。

でも、あなたの解決策はそこからうまれます。

捨てることはとてもストレスもあります。

 

繊細であれば、なおさら。

 

でも繊細であることは弱みではありません。

むしろあなたの強みです。

 

目につくこと、身体にみにつける服や下着に邪のないように

穢れをおとして、清潔できもちのよくかんじるものをきることは

とってもたいせつです。

 

ネコで言うと、ネコの毛をバリカンではぎとられてごらんなさい。

ネコは身づくろいをして、毛をきれいにしますね、

汚いと水であらってもらうネコさんもいます。

うちのネコさんも まだ小さいですが、邪気をすいとるぶん

あらってあげています。

 

それと、はなしはそれますが

髪の毛もできるだけ、邪悪なものがたまらないように、

せいけつにしています。

 

繊細さんは

自分の着るものにきをつけると。とっても居心地の良い生活になります

まず心が落ち着いていきます。

 

邪悪な気がついてしまったら、長く着ていて、やっぱり邪をかんじるばあい、

それはもったいないかもしれませんが、処分です。

ためこむこと、それは、邪悪な気をためこむこと、

不安や恐怖でいっぱいだということです。

 

わたしもそういう経験があります。

わかるのですが、

やはり、

ためこむと

なにもゆたかなものがはいらないのです。

循環が悪く、そして、新陳代謝がわるいまま

あたらしいことに挑戦することもなく、

古くて重い周波数で

おわるのです。

 

それと、ひとにいわれて、

あっとゆさぶりがあって、

かわれるひともいます。

 

きゅんとするものをきるってたいせつです。

 

そのかわり、きもちのいいものはのこしています。

 

この数年間はゆるすということになんどもチャレンジしてきました。

自分を

ゆるす、ということだったし、

 

わたしにいやなことをしたひとをゆるす、ということだったし、

 

いやなことをするひとがあらわれても

 

慈悲の目でみるようにしています。

 

とくにわたしをきづつけたひとも幸せでいるようにと、、

 

 

私の夢も希望もすべてふみつぶしてきたこと、

 

それをゆるすことは

 

もうこわれてしまってできないことは

 

かなわなくなってしまったこともありましたが、

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だんかいをふまえて、自分も相手も

 

ゆるす、をやってきました。

 

それが

 

わたしのなかでの解決策でした。

 

痛みは必用なかったとおもいます。

 

わたしのようにいたみや夢や希望を失う必要はないのです。

 

だからこれをします。