今日は ヴェルサイユへGO
  今回は 歴史的背景を考えながら 体感してみたくて
  現地のフランス人のガイドさんのオプションツアー
  に申し込みをしていました

  待ち合わせ場所までは メトロ
  地区がよいのか 見違えるほど綺麗になって
  いて こわくない感じ、、
  でも、、用心 用心


 まだ 暗いなか 途中にあるカンボン通り
 CHANEL本店  31



そして 目の前でゆっくり夜があけていきます
Parisの朝日は とても綺麗
何と表現してよいのでしょう
すいこまれそうな空の色でした



そして ヴェルサイユ宮殿といえば こちら
鏡の回廊
他には ルイ16世とマリーアントワネットの婚礼を
行った王室礼拝堂や
モーツァルトが演奏を、奏でたマルスの間
マリーアントワネットの寝室など
興味深く そして どの部屋もとても美しい
装飾にタイムスリップした気分になりました


  写真を撮るのに夢中な私を後ろから
  友人が写してくれていました
  思いでになります ありがとう

 この2人の女性 真紅の口紅と黒の洋服の着こなしが
 素敵すぎて 見惚れてしまいました
 すごく粋で すごく素敵で 異国にきているんだな
 と とても強く感じた瞬間
 とてもクールでとてもチャーミング
 



ヴェルサイユ宮殿をサイドからみた全貌です
よくみる画像は むかって左手の部分を前から
写した写真です
当時は この広場にも建物が建っていたそうです


そして くるりと反対をむくと 素晴らしい
庭園がひろがります



   遥か彼方の美しい景色


      こちらは 全く加工などしていません
      まるで 絵画のようでしょう
      あまりの美しさに非現実的な感情が
      フランスの方にとっては 日常なのだそう
      いつでも タイムスリップできるのって
      羨ましい限りです

      その両側に このような 小道が迷路のように
      何箇所もあります

       その中に マリーアントワネットが 自身のために
       作った場所へと続く道があります
       何世紀も前 同じこの道を通り
       通い時をすごしたプチトリアノンへと
       むかいました



                             まだまだ     続きます

そ