もう2024年も終わろうとしていますね!
仕事納めの皆さまは
お疲れさまでした![]()
私も会社員してたときは
この年末年始はしみじみしてたなぁ
と思い返します
さて
今回はワタクシ事なことから
魂や星目線でここのところ
ずーっと考えていることを
シェアしたいと思います
それは母の死です
母の死から1ヶ月以上が経ち
いつも大体同じことが頭をループしています
それはどんなことかというと
やっぱり私たちは
魂には逆らえないんだな、ということ
母の死は私にとって
それをまざまざと見せつけられる
出来事でした
私は基本この現世では
あまり後悔をしないタイプでして![]()
どんなに自分にとって
最悪な結末を迎えたとしても
選択肢を間違えた
とは思わないタイプです![]()
多分これは性格的にね!
あの頃に戻ってこうすれば良かったのに
という後悔は
人間誰しもあります
ちょっとくらいは私にもあります
でも例えば今回
私のあの時の行動で母を救えたんじゃないか
という想定を何度かしてみたのですが
どれだけ想定しても
やっぱり魂が決めていた
としか思えなかったです
これはすべての人に言えることでは
なく
恐らく魂の方が想定外という命の終わりも
あると思います
そういう意味で
私の場合
以前から縁の終わり、や
魂の終焉、のような感覚を
よく強く感じる方でした
今回、私の母は明らかに
魂が命を終わらせたがっていたことを
感じていて
それにはどうしても抗えなかったです
そして思いをもっと馳せてみると
この終焉は数年前から表出していたな、ということ
でももっともっと掘り下げると
もっとはるか前から
そんなふうに感じていたのかもしれません
表面的な現実の間接的な死因は
あれこれ言いたいこともあるのですが
それは本当に表層に過ぎなくて
今この時代の境目に生きる私たち
本当に色々試されているな~と
思わされます
現に、有名人著名人なども
すごい勢いで亡くなっていますよね![]()
私の母の逝去後、亡くなられた方と言えば
中山美穂さん![]()
私も子供の頃大好きなアイドルとして
部屋にポスター貼ってました。。
不慮の事故とされていましたが
死因はともかくとして
そんな感じでこの2024年~2025年、、
この橋を渡るのか渡らないのか
魂レベルで私たち問われているのかも
しれません
例の感染症の拡大やそれに伴う
お注射の件は
イニシエーションのひとつと言って過言ないでしょう
陰謀論としていくらでも
唱えられるのですが
詳細を掘り下げることは
今回はしないとして
ただ明らかに私たち
ひとつの境目にいることは
間違いないと思います
それでも生きて行くのか
どんなふうに?
一人一人がご自分の心に
しっかり聞いてあげる必要がありそう
その時大事なのは
魂の声を汲み取れるのか
ということなのかもです
でもこれ、、
汲み取ったところでどうよ、という
お話なのですがね![]()
理想は、、
例えば自分の死期を感じ取ったとき
去る準備をして
その時をただ静寂に待つことが理想なのかな
どうだろう?!
逆に、、
どれだけ表の意識で
生きたくないと思ったとしても
魂が命を選ぶなら
私たちはそれに従わなければ
ならないってことね![]()
魂が課したテーマ
それはとてつもなく壮大で
人間としてこの3次元で生きている
ちっぽけな意識を超えてるので
何で私だけこんなんやねんっ![]()
と恨みごと言いたくなるような
ストーリーかもしれない
それを”ネガティブなこと”と
捉えるなら
この世は地獄でしかないでしょう
だからと言って
反対の”ポジティブ”に
変換すればいいのか、と言うと
絶対ちがうからね![]()
ポジティブシンキングは
意外にネガティブシンキングの裏っ返し
だったりするので
そうでなく
自分が”こんな人生最悪や”
と思うなら
もうそのまま認めるしかない
そ の う え で
この最悪と思われる人生を
じゃあどう生きるよ?
っていうか~
そもそも何が最悪と思わされるのか?
とか
そこから
本当のスタートに立つんだけど!
そして
星目線で見るなら
今回の母の死はチャートに出ていたのか
と問われると
かなり難しいんだけど
色んな意味で2024~2025を
乗り越えられるか、
乗り越えるだけの価値を生命に
感じるか
は自分次第だよね
というようなことを
実は母にずっと問いかけてました
言葉でその答えは聞けなかったです
ヒントは月のノード軸でした
月のノード軸は冥王星とも
シンクロしていると言われますが
その冥王星が水瓶座へ移動した日
まさかその日が命日になるとは
思わなかったです
母は死を以てして
その答えを出したんだろうなと
思っています
こういうことを
スピリチュアル視点で斬るのは
よくないことかもしれませんが
今回の死は私にとっては
それが答えでした
どの視点で切り取っても
結局その答えに行き着くのでした
そして今日もまだ
魂と命については
考えさせられています
まさこ
