魚座土星逆行と夏至前のひとりごと

 

 

親ガチャ子ガチャと言うけれど

シュタイナーの子供が親を決めて生まれてくる

という説に私はしっくりきてます

 

何なら子はその先祖の代まで見極めて

来る、という説!

 

親は待つのみ?!

 

 

子供は自分の決めた親に愛されたい、認められたい

 

そして大抵それは

根本から打ち砕かれる

 

親がどう表現しようと

受け取れないこともあるでしょう

 

 

愛される、認められる

という幻

 

愛されていない、認められていない

という幻

 

どちらも目に見えないもので

思い込むもの

 

そこから私たちは闇を知っていくのでしょう

 

 

そして自分が親になったとき

我が子を愛したくても愛せない

という幻にはまる

 

 

・・・という人もいる^^

 

 

愛されたいというワナ

 

愛したいというワナ

 

愛せないという勘違い

 

愛されていないという思い込み

 

 

これがこの三次元世界のすべての始まり

 

まあ、、一種の地球のエンタメやね笑い泣き

 

 

愛は存在そのもの

 

という言葉が一番わかりづらいよね

 

 

放っておいても愛が存在してるなら

 

もう誰かに愛されたいとか

認められたいとか

 

我が子が愛せない、とか

 

どうでもいいのかも