えー、もう12月一週目すぎてく〜![]()
今、夜中にブログ書いてるけど
絶賛、ワールドカップ日本対クロアチア~![]()
がんばれ~![]()
ホンダケイスケ氏曰く
サッカーはエンターテインメント
お客さんが入って観てもらって
初めて成立するもの
楽しませてナンボ
っていうのが
めっちゃわかりますねぇ![]()
さてさて
こちらのブログもアップするの
結構久しぶりじゃ?状態
セッションやらなにやら
ちょっと立て込んでました
ちょっと合間ができたので
個人的にも占星術のことをインプット
最近の私の先生(勝手に)は高橋ともえさん
神話や伝説、シュタイナー理論や天文学
占星術周りのことが網羅され
繋がる繋がる![]()
私がぼんやり感じていたことが
一気に言語化!
やっぱり私は
未来予測や吉凶を占う占星術よりも
哲学や真理を学ぶために使う
占星術が好きです
←コレ、何占星術ってい言うんだっけ?
だからあんまり未来を読むプログレス法に
今は関心行かないのだ![]()
でね、
もうこれは確信したぞ、ということ
これは自分自身を通して
というよりも
これまでのセッションの事例を通して
これからの風の時代且つ水瓶座時代の
幕開けを乗り切るには
必ずと言っていいほど自分のルーツと
向き合うことになる、ということ
ルーツって何かというと自分が生まれ育った場所
家族を始めとする、コミュニティ
そこで何が行われるか、というと
自分の根源的な部分が育まれる
親を始めとする大人たちに
日常を通して教えてもらう
何を?
一般常識や正解・・・じゃないんです
安心感を
感情を
感受性を
思考を
養って磨いて羽ばたく港なハズなのです
そう、『はず』なんだけど
そこが健やかに育っている人は
今この時代、まあなかなかいないのかな、と![]()
この最初の大切なプロセスを
根こそぎ折られていることが
ほとんどだったり
このルーツが拗れたままだと
多分何やってもうまく行かないと
感じることが多いのかもです
いや、実際にうまく行っているとか
成功しているとか
そういうことよりも
どこか満たされない、が
ぺったりと心の片隅に張り付いたような
そんな感覚とでもいうのかな
あと、特徴としては
自分迷子になったり
セミナーやセッション、鑑定などなどの
ジプシーになっちゃったり…
どんなに素敵なアドバイスや
肯定的なコーチを受けても
しばらくはそれでモチベーションが
保てるんだけど
モヤモヤ君がどこかにいる
私の中の内側のどこかに
逃げまどいながら居座っている
これってホロスコープでいう4ハウス
そして蟹座が管轄するところ
占星術的にはまったくハマってませんが
(ex.風の時代、水瓶座時代)
これからはこの4ハウスをいかに癒やすか
強化していくか、で
全ハウスに影響が変わってきそう
12ハウスの要が4ハウスなんじゃないか、と
思ってしまう位、今はその大切さを
感じています
つまりは支配星の月もここでスポットライトが
あたりそう
これって物理的なことじゃなく
ココロの部分
恵まれた家庭だったかどうか
じゃなくて
『私』をお父さんお母さんを始めとする大人たちに
徹底的に肯定してもらっていたか
ということかな
蟹座も月も感情を表すサインと天体
むしろ1~3ハウスの要素を4ハウスでいかに
受けとめてもらえたか
1h:その瞬間の自分自身
2h:物理的な満足
3h:知的好奇心
自己肯定感って言ってしまうと
何だか薄っぺらくて
もっと深い意味合いを持つような
そんなイメージ
4ハウスはよりどころや、支え
なんて言われたりもして
それだけ自分という人間が存在するために
ここは避けて通れない、という気がする
特に恋愛、人間関係、パートナーシップ
結婚(夫婦、親子)には
イヤというほど出そう![]()
もちろん仕事も~![]()
お金はちょっと別だけど
ルーツ、、つまりは根っこ
ここがもろければ
何も育たない
育ってもすぐ萎れる
だけど根っこさえしっかりしていれば
一度枯れてもまた生えてくる
そして拡大もできる
4ハウス、あなたの蟹座性
そして月
癒やして全てのハウスやサインが
目覚めるスイッチを押すときが
来ているのかも
雅子/まの真
星読みオタクの余談
海王星は金星のハイオクターブというけど
月のハイオクターブでもあるように感じてますが
どう思いますか?![]()
星読み鑑定はしていないですが、ネイタルチャートは読んだうえで独自のリーディングでメッセージをお届けしています
