こんばんは♪
いくみんです。
先日の⇒こちらの記事に
たくさんのメッセージや反響をいただきました![]()
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「ちょうど同じようなことを思ってたから、
嬉しかった」
「いくみんの心の底からの言葉だなって
感じてあたたかくて嬉しかった」
「いつも励まされてるよー」
「元気になったよ」
などなど・・・
ありがとうございます♪
やっぱりね
反応があると嬉しくて、
めっちゃ上がる![]()
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感想やシェアも無許可で大歓迎なので、
是非是非ください♪
いくみん尻尾を振って喜びます![]()
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(あ・・でも性格は猫です苦笑)
さてさて
今日の私の中での気づきについて・・・。
今、実はパートナーのかずくんが
奈良からうちに来ているのですが、
今日私はあるセミナーに行っていたんです
で
セミナーが終わって帰りの電車で
彼に散歩をしない?
と誘い駅まで迎えに来てもらうことに
でね
その時に沸き上がって来た感情に
びっくりしたんです![]()
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それは・・・
「ああ、私もっと彼と深く仲良くなりたい」
「彼のことを深く愛したい」
という感情でした
私・・・自分でいうのもあれというか、
たぶんバレてるかもですが・・・![]()
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いくみんは与える人だよねとか
愛が深いと言われるのですが・・・
実は
かなりのくれくれちゃんでして![]()
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彼に対しても・・・
今まで好きだった人にも・・・
そして家族や親しい人たちにも
「私を愛して欲しい」
「もっとこうして欲しい」
って感情がとってもとっても
強かったのです
ここ数年は自覚があったのですが、
もっと前はたちが悪いことに・・・
くれくれちゃんという
自覚さえなく・・・
自分は与える人
愛情深い人
と思い込んでいて、
「私がこんなにやってるんだから、
あなたもやってよ!」
みたいなパターンに陥ってました![]()
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だからね
かずくんに対しては・・・
かずくんよりに何かしてあげるよりも
私をいつも最優先
自分が甘えたいとき
わがまま言いたい時は
察してよって期待するんじゃなくて
素直に自分の気持を伝える
ということを徹底していたのです
だって
パートナーや誰かに対して
思っていることは
私が私に対して思っていることだから
私が一番愛して欲しいのは
かずくんにではなく私自身
だからどんな私でも
どんな理不尽なことでも
私は私を受け止めて抱きしめる
必要な時は
それを相手に伝えて
私自身の望みを叶える![]()
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それをとことんやってきました
そんなくれくれちゃんだった私が
今日初めて・・・
「ああ、私もっと彼と深く仲良くなりたい」
「彼のことを深く愛したい」
という感情が出て来て
え?
なにこれ?
って
自分でもびっくりでした
それは・・・
今までどこかで
満たされていなかった
私の愛情のコップが
溢れ出した瞬間でした![]()
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そして次の瞬間・・・
また気づいてしまったのです
パートナーに対して思う感情は
私に対しても感じている感情
だったということに
つまり彼に対してだけでなく
「ああ、私もっと私と深く仲良くなりたい」
「私のことを深く愛したい」
という感情も確実に同時に存在することに
私が私に愛して欲しい
という感情と
私が私をもっと深く愛したい
という感情
これは似ているようでいて、
私の中ではまったく別ものです![]()
私が私に愛して欲しいというのは
分かりやすく言うと・・・
私の中の女性性(お姫さま)が
常に愛情不足で、
私の中の男性性(王子さま)に
泣きながら
「あいしてよー」
って訴えてる感覚
逆に私が私をもっと深く愛したい
というのは
私の中の王子さまが
私の中のお姫さまの我がままを叶えつつ、
もっと深く愛したいって
思っている感覚
恥ずかしいことに
クライアントさんや
色々な人たちに
自分を愛することが大切だよ
まずは自分だよ!
って散々言っておきながら
ようやくようやく
自分に対して
パートナーに対して
そんな感覚が生まれました
いやーーーーー
長かった><
本当に・・・
本当の意味で自分を愛することに
気がついて
色々な自分を受け入れて
トライ&エラーを実践して約2年
でもね
きっとそれくらい
私は私に愛して欲しかった
だってずっとずっと
無意識に
私は私より誰かを優先していたから
私のことよりも
人のために生きることが
幸せだって思ってたから
自分を愛し尽くすことで、
自分の愛情のコップが溢れたとき
今よりも深く愛したいから
もっと私自身が気づいていない
私自身の
かずくんの
魅力とか素敵な部分に気づける
そんな感覚をもてる私でありたい
という欲求が生まれてきました
ここまでよく来たわたし!
笑笑笑
でも本気で今日は
自分で自分を褒めてあげようと思います笑
この先にどんな感覚や
感情が生まれてくるのか
私自身が楽しみです
