教育・指導者のための「出来ない」を「出来るに変えるお教室づくり」

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こちらのメール講座には、ピアノの先生やいろいろな楽器を教えていらっしゃる先生。そのほか保育者、学童保育の指導者などお読みいただいております。




昨日の楽しい~ 夏の飲み会

月に一度の トーンチャイム&コミュニケーション心理学お勉強会の

第一回飲み会の様子はこちらから    左矢印


≪さっそく ご感想をご紹介≫


問題 課題とたくさんあり何処から手をつけていいのかわからない毎日です。

関野先生は、子供の考えていることがわかるとおっしゃっていますが、私は全く分からず(>_<)指導者として役割果たせていません。


まだ子供達と慣れない日々で、子供達から吐き出される言葉に傷付いている毎日です。


いまの○○では、子供の人数が少ないのですが、個々がよく見え1人1人心配な面が見え過ぎています。


人数が多いところでは、目立つ子だけが気になってましたが


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貴重なご感想ありがとうございました。


実は私が5日間のメールセミナーで参考にした文献は、


「子どもの発達の支援と保育のあり方」

著者が、相談員として障害児保育の巡回相談の経験をもとに書かれているものを使っています。


心理士が、学童保育や保育園に巡回相談に行った時の事例をもとに、教育者に向けて書かれています。


なので、この本を心理学を学んでいない方が読んでも、たぶん良くわからないだろうを思い、私が自分の事例なども含め、わかりやすく噛み砕いたのですが・・・・


一番大切なことは。


この本の著者は、普通の学童保育や保育園に巡回指導に行っているということです。


ということは、みなさんが普段教育者・指導者としてお仕事をしている場に普通に何人も存在する子どもたちなのです。


人数が多ければ多いほど、問題が見えなくなってしまいます。


でも、問題をいつも子どもたちはアピールしているのに・・・・・


子どもたちのことを、本当に知りたいと思う指導者は、


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