「CLASSY」3月号
着ていない服との別れ方、教えます
捨てるられない、捨てづらい理由は人それぞれですが、今回のこの特集、参考になりますよ



あなたは判断基準をどこに置いています?
自分主体「わたしが必要かどうか」
モノ主体「これがまだ使えるかどうか」
捨てられない理由って
人によっていろいろあるけれど
その中でも特に
「まだ使えるのにもったいない」
「高かったのにもったいない」
と思っちゃうと手放すのが惜しくなるよね
それはもしかしたら、値段のことよりも
心の問題かもしれません
買ったときのときめき
買うことに決めた自分の選択
みずから否定するように感じるからかもしれません
手放す先で有効活用されるなら
必要な人に使ってもらえるなら
ぐんとやりやすくなると思います