ゴジラ淡路島に上陸☆

(2025年3月ブログ画像)

 

2026年11月3日放映『ゴジラ-0.0』に先駆け、地上波にて『ゴジラ-1.0』が放映されましたね。

『ゴジラ-0.0』は『ゴジラ-1.0』の続編のようです。

調べによりますと…

ま、ちびっこ男子が「かっちょいぃ~」と感じるような怪獣映画だと思われます。

ちびっこひろぴ(女子)は、「なんかグロテスクで怖いから見ない。」…と思うかもしれません。

ウルトラQも怖かったとびだすピスケ1

 

大人ひろぴは、

「そもそもゴジラって、子供向けだった…」と再認識し、それでも「早くアマゾンに登場しないかな。」と思ってます。

そして、「また淡路島のニンゲンノモリに行きたいな~」と思っています。

 

 

 

ニンゲンノモリ(淡路島)

 『ゴジラ-1.0』特別展リバイバル

2026年9月18日(金)~2026年12月6日(日)

 

 

 

ゴジラはもともと、深海で生き延びていた約1億4000万年前の恐竜だった。

 

ゴジラの正体:

深海で生き延びていた恐竜が水爆実験の影響で突然変異した姿、または、放射性物質を捕食する海洋生物が突然変異した姿、あるいは太平洋戦争で死亡した人々の怨念が集合した姿などとされています。

(作品によって設定が異なります)

 

名前の由来:

「“ゴリラ”のように大きな身体」で「“クジラ”が好物」であったことから着想を得て「ゴジラ」となったそうです。 網倉氏の当時のあだ名が「グジラ」であったのをもじったという説もあります。

 

ゴジラの鳴き声:

コントラバスの弦を松ヤニを塗った皮手袋でこすり、その音を加工して作られました。

 

映画「シン・ゴジラ」のゴジラの皮膚の質感の表現に、ゴーヤが参考になったという話があります。

『ゴーヤでむりやりシン・ゴジラ』☆ 

 

 

1954年、ビキニ島の核実験によって起きた第五福竜丸事件をきっかけに製作された、第一作「水爆大怪獣映画」=『ゴジラ』。 大怪獣ゴジラは「人間が生み出した核の恐怖の象徴」として描かれ、人間が生み出した怪獣=核が、人間の手で葬られるという人間の身勝手さが表現された。

 

 

ビキニ島(環礁)とビキニ

 

ビキニ環礁の核実験

1946年から1958年にかけてアメリカ軍が太平洋のマーシャル諸島で行った合計23回(周辺のエニウェトク環礁を含めると67回)の核・水素爆弾実験です。

 

放射性物質を含む「死の灰」が広範囲に降り注ぎ、ビキニ環礁から約160km離れた海域で操業していた日本のマグロ漁船「第五福竜丸」などの乗組員や、周辺の島民が被曝しました。

 

 

ビキニ ビキニ

1946年7月5日にフランスのデザイナー、ルイ・レアール(Louis Réard)によって、当時としては非常に露出度の高いセパレート(上下に分かれた)型水着をパリで発表しました。 この斬新で大胆な水着が社会に与えるインパクトが「ビキニ環礁の原爆実験と同じくらい衝撃的である」という理由から、この地名をとって「ビキニ」と名付けました。 
 

…そうだったのかぁ。

『ビキニ島』の名称を耳にするたびに、ビキニビキニを思い浮かべるってのは、正解だったんだなぁ。

正解?とびだすピスケ1