ちょっぴり忙しくなりそうな2週間が始まりました。
ありがたいことですね!
本日午後は、今後の私のお仕事についての作戦会議😊
2020年2021年と、成長期となる金の年でしたが、人生の季節からみたら、変化の季節⇨実益の季節と、実りを受け取る良い季節だったんです。
表面的には…
だけど、そんなふうに一筋縄には行かないのがひとそれぞれの人生なんですけどね😅
運気100%の実益の季節は、わぁーい❣️っていいたいところなんですが、私にとっては…
とはいえ今年は瞑想の季節が回ってきています。
年の運気は水ですから、ガソリンとなってくれる年。
まるで昨年とは逆の流れ💦
その流れをどう捉えるか?で人生は大きく変わってくるのだと、痛感しています。
瞑想の季節はかなり苦手な季節
矢印が内側に向きすぎて、ついつい禊をしたくなる😅
だから、今は無理をせず、背伸びをすることなく、本来の木の得意な行動パターン「こつこつ積み上げる」をモットーに精いっぱいの努力をしたいと思っているの。
だからね!
今は水面下でちまちまと計画を練っているのです。
そんな中で、今私のフラグ🚩は、またまた数秘に立っていたりするのですが…
数字を眺めながら、ふと気にかかった2022年の社会運
2+0+2+2=6
2022年は6の年
6は愛の数字
奉仕、家族愛、絆、甘え、許し…
社会に向けられるわけですから、もっと広い範囲で考えて、人類愛とかのキーワードが浮かんできますが、一方では「激動」と言うキーワードもあるわけで…
転変地異や自然災害、大事故、戦争などが起こりやすいとも言われていて💦💦
うーん
まさに😅って思っていたら、今夜の勉強会ではタイムリーにプーチン大統領と、ゼレンスキー大統領の気質が課題に上がり
基本気質 火(太陽)vs火(キャンドル)の戦いだとしりました。
最も怒らせてはいけない『火』の気質。
歯止めがきかない戦いが起こっているのは『火』の相克である「水」の年。
2人とも「木」がないと言う最悪の事態…などなどとの話しとなったのでした。
このことについつの分析をし始めると、またまたブログがおわらなくなりますので、この辺りにとどめておきますが、最後に一言。
火vs火の戦いではありますが、プーチン大統領は本来の「火」としては生きておらず、「土」としていきているわけなんです。うーんやっぱり土ね❗️と思ったり…。
氣質診断とからめながら、素質学や数秘使って分析していくと、いろんな事がみえてきます。
そんな中、やっぱり数秘ってすごいわ!と、改めて思う今日この頃。
だから、この辺りも水面化で色々コマを進めておりますよ💕
さぁーて明日は、卒業式の着付けの嵐に突入して参ります。
5時過ぎには自宅を出ねば…
と言うわけで今日は早く寝まーす。
3月29日から山梨県立美術館にて、合同作品展が開催されます。
リシプロカル展
今年は広いお部屋で、メインアーティストが3名と言う、初の試み。
どんなふうになるのかな?
楽しみ
楽しみ💕

