新宿の目
新宿の目、知っていますか?
新宿駅西口 地下広場、旧 新宿スバルビルの壁に埋め込まれたパブリック・アートです。
1969年に彫刻家・宮下芳子が制作。
瞳の高さは3.4m、横幅は10mほど。
かつては埋め込まれた照明が光り、
瞳の部分が回転していました。
ですが、2018年から始まった、
新宿スバルビルの解体に伴い、
長らく点灯していませんでした。
昼間はこんな感じ。
なんと、今、
「Shinjuku Neon Walk」企画の一環として、
2025年12月24日から、2026年1月4日まで
「新宿の目」の特別点灯を実施中です。
大みそか(12月31日)は
1月1日8時まで延長して点灯しているそうです。
機会があれば是非。
ブログ活動は停滞中です。
失礼いたしております。








