老舗パン屋のチェーン店といえば「アンデルセン」が有名ですよね。
「アンデルセン」ANDERSEN
デンマークの童話作家ハンス・クリスチャン・アンデルセンが童話を通じて世界の人々に夢や希望を与えたように、私たちはパンのある食卓を通じて豊かな暮らしをお届けしたい。
1967年、広島で誕生しました。
実は、チョコの「ジャン=ポール・エヴァン」日本もここのグループ。
先日、伊勢丹新宿店「アンデルセン」でパンを購入。
このお店は、自分でパンを取っていく方式ではなく、
整理券をもらってひとりずつショーケースに入っているパンを
お店の人に取ってもらいます。
(高級感を演出しているんだと思いますが、ずいぶん仰々しい。)
袋もビニールではなく、紙の手提げバッグ。
「サムソーチーズボール」 540円
(結構イイお値段・・・)
わかりづらいが、実は直径20cmほどあって、かなりでかい。
ショーケースに入っているのを取ってもらうので、サイズ感がよくわからなかった
お味は、生地はもっちり、むぎゅっとした食感。結構好き
だけど、真ん中のプロセスチーズがボリュームが多くて飽きてくる。
1人でいっぺんに食べるのはきつい。
そして、これ。
「ピギーライブレッド」 420円
このビジュアルに惹かれて購入
これもまた、長さ30cm越えのボリューム。
つぶらな瞳は黒オリーブです。
ぶひっ。
これ、見かけに寄らずすっごい美味しい
ライ麦パンっていいね。
それにサワーブレッドってかいてあったけど酸っぱくはない。
じつは、このパンどうやって食べたかというと、
こうやって食べました
これ、1つ前のブログに出てきたサンドウィッチです。
本当はこういうことになっていました。
豚の丸焼きか


人気ブログランキングの投票ボタンです

にほんブログ村の投票ボタンです
「アンデルセン」ANDERSEN
デンマークの童話作家ハンス・クリスチャン・アンデルセンが童話を通じて世界の人々に夢や希望を与えたように、私たちはパンのある食卓を通じて豊かな暮らしをお届けしたい。
1967年、広島で誕生しました。
実は、チョコの「ジャン=ポール・エヴァン」日本もここのグループ。
先日、伊勢丹新宿店「アンデルセン」でパンを購入。
このお店は、自分でパンを取っていく方式ではなく、
整理券をもらってひとりずつショーケースに入っているパンを
お店の人に取ってもらいます。
(高級感を演出しているんだと思いますが、ずいぶん仰々しい。)
袋もビニールではなく、紙の手提げバッグ。
「サムソーチーズボール」 540円
(結構イイお値段・・・)わかりづらいが、実は直径20cmほどあって、かなりでかい。
ショーケースに入っているのを取ってもらうので、サイズ感がよくわからなかった

お味は、生地はもっちり、むぎゅっとした食感。結構好き

だけど、真ん中のプロセスチーズがボリュームが多くて飽きてくる。
1人でいっぺんに食べるのはきつい。
そして、これ。
「ピギーライブレッド」 420円
このビジュアルに惹かれて購入

これもまた、長さ30cm越えのボリューム。
つぶらな瞳は黒オリーブです。
ぶひっ。
これ、見かけに寄らずすっごい美味しい

ライ麦パンっていいね。
それにサワーブレッドってかいてあったけど酸っぱくはない。
じつは、このパンどうやって食べたかというと、
こうやって食べました

これ、1つ前のブログに出てきたサンドウィッチです。
本当はこういうことになっていました。
豚の丸焼きか

アンデルセン 伊勢丹新宿店 (パン / 新宿三丁目、新宿、新宿西口)


人気ブログランキングの投票ボタンです
にほんブログ村の投票ボタンです




