すいません!
なかなかブログ更新できずでしたが、またまた続きです。
ちなみにこのシリーズは忘備録もかねて、いまたくさん検索されておられる方にもお役立ていただけたらいいな、という趣旨で書いています^^
前回の続きは→こちらです
手術当日は、だれか付き添いをしてくれるのかの確認があります。
おそらく一人で行って、一人で帰る、というのも大丈夫だとは思うのですが、私の場合は付き添いの確認がありました。
私は本来は夫に頼むべきだったのでしょうが、母にお願いをすることにしました。
母にいてほしい気持ちも本心ですが、
今回の病気かもしれない、という一件で、主人に対して複雑な心情になっていたのも事実ですし、
私自身もおそらく当時相当ストレスを抱えていた自覚が今思えばあるので、その辺の兼ね合いです^^
身内でありながらも、関わり合い方やとらえ方、話し方、表現の仕方がずれるとかなりしんどいです。

あっ、話を戻しまして。
そして当日までに手術を受けるための確認や検査も改めてして、当日を迎えます。
初めての手術で、ドキドキしながらも、終わったらおいしいごはんとコーヒーを飲むことを考えながら、生検手術に臨みました!
続きます!