前回の続きです!
この毎日が当たり前ではなかった話①
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明らかに、リンパが腫れているという表現よりはマルっとしたものが首にありました。そして、痛くもない・・・。

家に帰宅して家族に実際触ってもらっても、
「ほんまや、なんかある!」
という反応。

12月中旬に下旬に差し掛かりそうな時期もあり、私自身の中でひとまず病院に行く、ということはすぐ決めました。(普段は様子を見るタイプです)

というのも、

なんの不調もなかった11月、突然子供が、
『ママって死ぬの?』

と、唐突に聞いてきたのです。
その時は、

『いずれは死ぬよ~それは先かもしれないし、もっと後かもしれないし、明日かもしれないし・・・ってかなんで???』と、なにか学校でそういう授業があったのかと思って聞いてみたのですが、
子供からの返事は、『なんとなく^^』

とだけで、あっさり別の話に変わりました。

その時に私は『急になんなんやろう?私なんかあるんかな?』

と、ふと感じ、この妙な直観がしっかり当たることがあるので(そしてすっかり信じなくて後悔するパターンがあるのです)、一応注意しとこう(←今まで後悔した分)、と思っていたからこその、

病院に早く行く判断をしました。

ちなみに、その時調べてみた病名でみたのは、
慢性リンパ節炎、急性リンパ節炎、腫瘍、悪性リンパ腫、このあたりが、自分に近いのかな・・・

など思いながら。

続きます!