色彩検定合格!マンツーマン講座専門
岡田 愛(メグム)です。
光と色(視覚特性と視覚変化)⑥につきまして、誤りがございました。
お詫びいたします。
訂正いたしましたのでよろしくお願いいたします。
やっぱり息子に続き、娘もダウン気味で風邪が蔓延中の我が家ですm(_ _)m
寒くなってますが、換気も忘れずにしていきたいと思います!
今日は視覚特性の見え方の違いの続きです~
⚫︎上の写真は2色覚の場合に区別できない色を色度図上に表したもの。
★後々にまたでてきますが、色度図というのは色度座標で定められる点が、色刺激の色度を表す平面図のことです。
放射状の直線は混同色軌跡と呼ばれる。2色覚では混同色軌跡上の色が明度が等しいと同じ色にみえる。
色度図上の白色点を通る混同色軌跡とスペクトル軌跡の交わる点が中性点となる。
★スペクトル軌跡→上図の山になっているラインのことです。
この辺り詳しくは先にでてきます。それを学んでからこちらをすると頭に入りやすいかもしれません。
では本日はここまでです~(*^^*)
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
☆☆☆☆
毎週水曜日配信の初めての色彩検定を最短で合格するメルマガ。
気になられた方はこちらからどうぞ!
☆☆☆
