色彩検定合格!マンツーマン講座専門
岡田 愛(メグム)です。


本日は視覚特性による見え方の違いをまとめていいきたいと思います~。

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錐体に欠落や異常がある場合、異なる色として見分けることができる色の区別がつかないことがある。

2色覚の場合、スペクトルの中で白に見える部分がある。(上の写真だと、真ん中付近の白っぽくなっている部分です)
申し訳ありません!勘違いがありました!
訂正させていただきます。上図の白っぽいところは白色点といいます。

★スペクトル→分光された光の帯

この白に見える部分を中性点という。

中性点は、その波長に対応する視細胞が機能していないことを意味します。


続きはまた次の機会に~

個人的には、このあたりは特に理解して覚えるということが苦手なところでした~

なんていえばいいのでしょうか、あまりにも専門的すぎるといったらいいんでしょうか?

なんだかね~
と思いつつ(笑)

最後までお読みいただき、ありがとうございました!



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