色彩検定合格!マンツーマン講座専門
岡田 愛(メグム)です!
前回の記事で、
ムーンとスペンサーがでてきました。
が、個人的にいまいち頭にはいらなかった奴らです。
でも正誤問題で突然しかけてこられるので、
用心しなければなりません!
ていうか、苦手なことばっかりだった色彩検定~
続きです!
・調和する関係として、「同一」「類似」「対比」の3つが存在
・不調和の関係として、同一でも類似でもない微妙な差を第一不明瞭、類似とも対比ともいえない中途半端な差を第二不明瞭とし、不調和の原因はこのような色の差のあいまいさにあるとした。
次はなんやかんやと問題にでます。
配色の評価は「秩序の要素」と「複雑さの要素」
で割り出せるとし、
秩序の要素
美度= ーーーーー
複雑さの要素
を示した。
この公式はバークホクが美しさを数値化してあらわすために示した式。
美しさの評価点は美度として表され、美度が0.5以上であればその配色は調和している、とした。
いや~でも美度はなんとなく頭にはいりやすいですかね!
バークホク自体は単語としてはそこまで頻繁にでないかとはおもいます。
いや~でもなかなか~色彩調和論は色々ありすぎてしんどいですが、
テスト前はしっかりと復習したいところです!
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
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