卒乳した娘。
いっぱい遊んで、絵本をたくさん読み、
寝る直前…
オッパイのむ…
と耳元でヒソヒソ声で伝えてきた…
私は娘に…
オッパイの妖精さん、バイバイって帰って行ったよね?
っと話すと
ハッ…
としか顔をして、涙目になりながら、
だっこ…
っと!
抱っこ紐の中で、
娘は眠りについた。
二時間後…
あまりに寝相が悪い娘を直した瞬間、娘を起こしてしまった
あぁ〜〜余計なことをやってしまった…


オッパイを飲みたい娘…
わけがわからなくなってしまい、ギャン泣き
そこで気がつく
やばい!
ストロー付きマグマグ買い忘れた




完璧、準備不足…
コップにストローも娘は嫌がり、泣きに泣いて、私の精神状態も危うく…
もう…オッパイ飲ませてしまおうか…
明日、私が死んでしまうとしたら、私はオッパイをあげるだろう…
人はいつかオッパイを自分で辞める時が来るんじゃないか?
今じゃないのかも…
ツライ…ツライ…辛すぎる…
私自身がわけがわからなくなり、娘ととも号泣


声を上げて泣きました




うぉ〜うぉ〜泣きながら、、ふと…夜中にもう一度、オッパイ欲しいと、ここまで泣いたら、その時にもう一度辞めるか考えてみよう…
そんなことを考えながら、泣いていた。
号泣していた2人だったが、娘と同じタイミングで私も泣き止み、2人で手を繋ぎながら眠りについた
3時に一度起きたけど、グズグズしたものの、泣くことはなく、横抱きしていたら、すぐに眠りにつく
朝になり、オッパイ…といいたそうだったけど、コップのお水を飲み、抱きしめていたら、落ち着いた
よし…このままいこう!!!
1日目の今日が私の身体は一番ツライ。
しかし、これを越せば、楽になる‼️
ぱんぱんのオッパイの痛みに耐えながら、今日はストロー付きマグマグを購入せねば!っと街に行く

娘が気にいったマグマグを購入!
ミキハウスのウサギちゃん

オッパイ代わりの救世主である
夜はたくさん遊んで、絵本を読み、ウサギちゃん飲む〜〜っとお水をたっぷり飲んだら、コトンと寝てしまった
ウサギちゃん、素晴らしすぎる
皆様、卒乳には、ストロー付きマグマグをお忘れなく

