サラリーマンや鉄道ファン・出張族の胃袋を支える


「駅そば」は


全国に約3000店舗あるが、ラーメン大国の日本に


「駅ラーメン」は数店しかおまへん。


「駅そば」は袋麺から取り出し「蕎麦」を湯通ししても30秒程度で


提供可能だが「ラーメン」は生麺なら数分・袋麺でも1分以上かかります。
時間勝負のホーム上では「ラーメン」の提供は難しい。


また、蕎麦つゆと比べラーメンスープは脂分が多く


食器の洗浄や排水設備のメンテナンスには手前がかかり狭少のホームの店舗にとって作業効率の悪さは致命傷です。
もし、「駅ラーメン」を見つけたら「絶滅危惧種」なので「写メ」で残そうぜ!