欧米では


日本がミズリー号で降伏文書に署名した日の


9月2日が「戦勝記念日」だそうだが、日本では今日8月15日が「終戦の日」だよね。


みんなひれ伏し聴いた


「玉音放送」から


80年、殆どの日本人は戦争の知らない世代になったよな。



何処の国でも国のために戦った戦没者に敬意と感謝を表すのは当たり前なのに日本では総理大臣や閣僚が靖国神社にお詣りにすると


軍国主義の


烙印が押されるのは「不思議の国のアリス」だよな。



日本人だけで310万人が亡くなられた「戦争責任」は昭和天皇にも一端があると思うが


GHQは


天皇は占領政策に利用価値が思って処分をしなかったんだよね。

明日の米ロ首脳会談で


ウクライナの平和が実現されたらいいのにネ!


今日は「マジ」ってしもうた!