食卓に欠かせない「サラダ」は


古代ギリシャ時代に野草に塩を振って食べたのが「ルーツ」と言われてます。




大航海時代を迎えた



16〜17世紀に南アメリカからトマトやピーマンなどの新野菜が


ヨーロッパにもたらされ「サラダ」はヨーロッパ中に爆発的に広まりました。


日本に「サラダ」が登場するのはは「文明開化」の明治になってからです。


それまでは中国人同様、野菜を食べるのは加熱して食べる「温野菜」でした。


日本では生野菜は「トンカツ」に添えられたキャベツの千切りが最初だそうな。


そいて、大正14年に初めてマヨネーズが発売され


市販のドレシングの登場は


昭和30年代になってからです。

さぁ、皆も野菜は摂った方がいいが埼玉県人みたいに雑草を主食にしては駄目だよ。

(くるぞ! 来るぞ!              
   ◯◯さんが来るぞ!)


 「付録 ヨイショ!」

アメリカ財務省では


建国250年に合わせてトランプ大統領の1ドル硬貨を発行する予定だそうな。


ただ連邦法ではアメリカの貨幣に存命中の大統領や元大統領を肖像を描くのを禁止しています。



ちょっと「ヨイショ」のし過ぎなんじゃないの?


トランプは何でもありなので出来るかもネ。


茶唄鼓も「子ども銀行」のお札の顔になってるけどネ!