日本人は「日本三大◯◯」が好きで日本三大珍味や



日本三大祭り


などあらゆるコンテンツに「日本三大◯◯」が存るよな。

それは「大仏さま」の世界でも同様で「日本三大大仏」の三番目は熾烈な闘いが繰り広がれています。

「大仏さま」と言えば誰もが「奈良」と


「鎌倉」を


思いつくよな。

勝手は梵鐘で有名な


京都・方広寺に秀吉の立てた「大仏さま」があったが火事や災害で崩れ落ちました。


伝承によると「お釈迦様」は身長「一丈六尺」(約4.8m)とされ


この4.8m(坐像で2.4m)を超える仏像を「大仏」と呼ぶそうな。

群雄割拠の三番目の枠は「岐阜大仏」


「高岡大仏」


「東京大仏」


が争ってますが「飛鳥大仏」は


大きさが2.7mと小さいか坐像で
2.4mの条件はクリアーしており「奈良の大仏」より100年以上前に作られ1400年以上の歴史がおます。

また、「牛久大仏」は


歴史が浅いが120mという圧倒的大きさがありお盆と大晦日にはライトアップアップと


花火が打ち上げられ本物の浄土のようです。


三枠目はムヅカシイよな!



「付録 朝飯前の屁の河童」

茶唄鼓が少し油断してたが


台風が


「そろ〜り そろ〜り」と


日本の「聖地」の夢見の里に向かって来たが


皆、心配は要りまへん。

茶唄鼓の「かめはめ波〜」で


台風を太平洋の藻屑に


したからね。


こんな事は「朝飯前の屁の河童」です。