偉人といわれる人は多いが、今日は茶唄鼓が選んだ



「昭和の偉人ベスト3」です。


一番には「茶唄鼓」と言いたい処だが令和の現在 



続々と世界中に「茶唄鼓 愛のメモリアル像」が建立されているので


「茶唄鼓」は「令和の偉人」で除外だよな!



第3位  志村けん


多くの笑いで皆を楽しませてくれた「志村けん」。



いつも「由美かおる」が共演してたよね。


マジでバカ馬鹿しさを演じてお茶の間を和ませてくれたよな。



それにしても、コメディアンで銅像が建ってるなんてすげぇ〜よな。


でも、感動はしなかったよね。


第2位  田中角栄

コンピューター付ブルドーザーと呼ばれ巧みな官僚操縦術を駆使して日中国交正常化や


金大中事件や


第一次オイルショックを乗り越えたが


偉業の割にはピーナッツをたった3個賄賂に貰っただけで失脚したよな。


第1位  長嶋茂雄

何やかんやと言っても第1位は「長嶋茂雄」だよな。

強烈なデビューを果たし


「ミスタープロ野球」や


「燃える男」と


呼ばれ記憶にも記録にも残っているよな。



  「付録 663日ぶり」

NHKって凄いよな。
皆から絞り取った金に明かして


「大谷翔平」663日ぶりの投手復帰戦を


緊急放送。


大谷翔平は初回を投げて1失点はしましたが


まずまずの出来でバッターとしても2打点をあげ勝利に貢献しました。