モンゴル出身の横綱・豊昇龍が



日本国籍を取得するらしい。


引退後に親方として、後進を指導するためには日本国籍が必要という規定を日本相撲協会が設けているためだ。



外国人力士は大相撲には欠かせない存在で、幕内力士42人の内、11人で4分の1以上を占めてます。

若くして日本の相撲界に身を投じ、厳しい稽古に耐え


伝統と習慣を学び日本語にも熟達している外国人力士。


世界中のスポーツのなかで国籍だけで指導者への道を閉ざしているのは


「日本相撲協会」だけです。

ヤッパ大相撲はスポーツでは無く「興行」なんだ!


それにしても、2億円とも3億円とも言われる「親方株」を買って


親方をするのはよほど「旨い汁」が吸えるのだよな。


でも、あんまり目立つと「白鵬」


みたいに叩かれて


辞めなきゃならない状態になるので気をつけてよね。

それにしても「文春砲」は


健在だよな!