「いつか宇宙に住む日が来るかもしれない。」



そんなロマン溢れる想像をしたことは誰にも一度は有るよな。



地球に住む私たちにとって最も身近な宇宙と言えば「月」です。


1969年にアポロ11号が月に着陸して以来、人類は誰も「月」に降り立っておまへん。


そんな「月」ですが、その「土地の権利」を買えるって知ってるか?


アメリカの「Lunar  Embassy」という会社が月の土地を販売しており、税込2700円で月の土地が買え日本にも代理店があります。


権利書には購入した土地の座標や所有者の名前などが記載されてます。




「月の土地」は国際法の「宇宙条約」によると所有することは禁じられてますが、アメリカ


ロシア


中国は


署名してないグレーゾーンに


目をつけて月の土地を販売しています。



アナタも一区画 夢を買ってみてはいががですか?



  「付録 おまへん!」

土星といえば誰もが思い浮かべるのはあの「リング(環)」だよな。


その土星の象徴である「リング」が今夜、約15年に一度だけ消えてしまいます。


土星の好転周期は約29.5年なので地球の位置関係で約15年に一度見えなくなります。

あのガリレオ・ガリレイが1610に望遠鏡で土星を見た時、リングがなくなっていると記してます。


次は2039年まで見れないので小学校の時に買ってもらっら望遠鏡を取り出して、今夜「土星」を見ようぜ!