歴史上の人物で茶唄鼓は幕末の風雲児「高杉晋作」が一番好きです。

高杉晋作は「都々逸」と「三味線」の名手で27年間の生涯で約300の都々逸を作り

玉が飛び交う戦場の最前線でも三味線を弾きながら都々逸を唄いながら指揮を執っていたそうです。

高杉が一番気に入っていて、何時も口すさんでいた都々逸は

で一見 遊女の視点で作られているようですが

茶唄鼓は「三千世界の(この世の中の)烏を殺し(悪い幕府を倒し)主と朝寝がしてみたい(皆平和で過ごしたい)」も言っているような気がします。

ここで茶唄鼓も都々逸を一つ

「物価を下げて年金あげて住み良くしよう日本国」

「付録 シンプルisベスト」
こう温かくなって来たら焼酎も水割りだよな。

イットキ芋焼酎に凝ってたが「宝焼酎」はリーズナブルでうまい美味い。
