茶唄鼓はこの夏行ってみたい所が有ります。



沖縄県の八重山諸島に浮かぶ新城島(パナリ島)は手づかずの美しい海と豊かな自然に囲まれた島です。


しかし、この島は一般の観光客が厳しく制限され


静寂と秘密めいた雰囲気が多くの人の興味を引き付けます。


特に「人魚神社(東御獄)」と


呼ばれる神聖な場所には島民さえ特別な儀式の時にしか足を踏み入れる事は許されません。


この神社は名前の書かれた看板すら存在しない秘密の場所になってます。



また、島には「御獄(うたき)」と呼ばれる神が宿るとされる聖地があり、「アカマタ・クロマタ」と呼ばれる秘祭があり


島民以外は参加が出来ず詳細は外部には明らかにされていまへん。




さらに、新城島には「ジュゴン」の伝説が残ってます。

かってこの島は「ジュゴン」のは骨を祀る文化が有ります。



島民は10人以外で外部の人間は立ち入れまへん。



「入るな!見るな!」と言われたら入って見たいよな!



沖縄県に行くと茶唄鼓は全国の都道府県を踏破したことになります。