茶唄鼓は「毎日が日曜日」だが



政府は



2026 年度は5月の「憲法記念日(5/3)」が日曜日に当たるため、4・5の祝日を挟んで6日を振り返り休日にするそうな。


また、9月の「敬老の日(9/21)」と「秋分の日(9/23)」に挟まれた22日が振り返り休日となり4連休にすると発表した。



皆、喜んでいるかと思っていたら・・・
「連休になっても仕事は減らないから何処かにシワよせが来る」


「子どもが休みになっても親は仕事。預け先に困る。」


「病院や役所の休みが増えると不便」など


反対意見が続出してます。


まぁ、「お役人」の仕事ってそこまで手が回らないのがアタリキシャリキだよね。


まぁ、そこんとこヨロシク!


この「祝日法」は人気の無い石破総理のために官僚が考えた金のかからない人気挽回策だが


年寄りばかりの石破内閣の政令で来年の事を決めて鬼が笑ってるよな!


まぁ、政治家の「ポピュリズム」って


金が


絡まないと効果が無いよな!