テレビの「何でも鑑定団」の

人気もあって

「骨董市」はどこも賑わってます。

たいてい土・日に開催されており「骨董」はぼぼ皆無で大抵は昭和に作られた日用品か
模造品です。

大体9時頃から日没ぐらいまでマッタリと営業してます。
あまりにも長かった激動の「昭和」・・・恐慌に始り

戦争

そして国土は焼け野が原になり

朝鮮特需を経て

高度成長から

バブルと進んで行ったよな。

そんな時代に作られた器・グラス・ピンバッチ・時計・ライターなどをお茶を飲みながらオジサンやオバサンが売っているのを

冷やかしながら見て歩くのも楽しいし

パリの「蚤の市」に行った気分になれるよ。
さぁ、みんなで「骨董市」に行こうぜ!

「付録 期待はずれの大相撲」
お相撲5月場所、期待の朝乃山・尊富士が初日から休場。
そして役力士9人の内5人が休場する異常事態!

2か月に15日しか仕事をしない(しかも1日数十秒)のに自覚が足りないよな!

責任者の理事長は行司の刀を借りて「ハラキリ」の刑だ!