時間がおまへん!日本の新聞は毎年200万部づつ発行か減っており、今後もこのペースが続いたら、あと15年で紙の新聞が日本から無くなります。かって、奇抜な見出しの一面で話題をさらい部数を伸ばしてきた「東スポ」も最盛期には1日250万部あった発行部数もやっと今は1日100万部です。社員の1/3をリストラし「餃子」「唐揚げ」「ポテチ」を売る会社に変身中なのだ!まぁ、新規事業が間に合えばいいのにネ!