9月ももう終わり

 

 

 

 

 

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こんにちは。9月ももう終わり。


11日に沢田研二様のライブに参戦し


12日に義母が肺炎になったと連絡があり


自発呼吸できない状態での入院中でした。


13日に訃報が入り夜中に身支度をし14日の朝


新幹線で岩手に向かいました。


(元々旦那のみ15日から帰宅予定でした)


葬儀は18日お寺の都合上直ぐにはできません。


葬儀までの間連日お通夜のように自宅にお別れしたい


方々が訪れました。一人一人に一から説明。。


そして葬儀の前にお別れ会(朝式場で)


ほぼ親類関係が参列します。そして火葬場へ向かい


職場関係や友人はこちらに参列します。


(お棺は閉じているのでお顔は見れません)


お骨は親類がほぼ全員で拾い全て骨壷に


入れてくださいます。


名古屋は重要な場所6箇所のみしか拾えません


「残りはこちら(火葬場)で供養します。」と


言われましたが、新聞にレアメタルが抽出されて


売っていると、掲載されていました。


根こそぎ感が。。。


話しは戻り。


その後お寺に向かい葬儀がありここのみ参列の方も


いました。


いろいろ道具を持たされて(誰が何を持つか決まってい


る)木の回りを回るという儀式がありました。


あの世とこの世の境界みたいな??



葬儀の法要が終わり続けて


100ヵ日までお経が読まれます。


おそらくお寺の都合上。


そしてお墓に移動し直ぐに納骨。


全く名古屋とはやり方が違うので


今まで神式。キリスト教。仏教。に


参列したことありますが。


仏教でもちょっとの違いはありますが、


火葬が先とか納骨が49日前とか


友人は火葬場で参列とか


(名古屋は火葬は身内のみ)


色々違いはありましたがお別れまでにしっかりと


時間が取れて骨も全部納骨できるし


お互い良いやり方だと思いました


都会は葬儀屋さんが全部してくださいますから


あっけない部分もあります。


19日は初七日でしたので、朝早くお墓参りへ


近所の方も来てくださいました。


私達はここまでであとは大丈夫と言われたので


名古屋に19日に帰宅しました。


私が一番困った点は、方言。


正直全く何を話しているのか分からず


理解できなかったのです。


今期のドラマでも田舎に移住して


馴染んで暮らすってストーリーのドラマ


ありましたが。


いくらみんな優しくても言葉が分からないのはちょっと


無理かも知れないと私は感じました。


もう少し言葉がわかる地域なら合うのですが


申し訳ないけど、いくら猛暑で蒸し暑くて


クセの強い人種の集まりでも


住むのは名古屋が良いですね。


生きていれば色々ありますが、


少しでも全人類長生きして楽しく争いなく


生きたいと思いました。


意思とは関係なく命が消える事が悲しいです。


悲しい事件事故がなくなりますように。


世界平和を願います。


明日から10月少しは涼しくなるのかな


松田聖子

九月の夕暮れ