「ぺイザン」=フランス語で「農夫」
という意味らしいです。

ライ麦粉・全粒粉を使用している少し固めのパンだから
田舎風・田園風な感じをイメージさせたくてつけた名前なんでしょうね。

昨日の夜に生地をつくり、
一晩発酵させて、今朝5時に目覚ましをかけたものの・・・

気がついたら7時!

やっぱりお休みの日は起きれないものねあせる

あわてて様子をみたけれど、びっくりするほど過発酵というわけでもなかったので
そのまま作業をすすめました。
焼き上がりはこんなかんじ。

$Cidamoncafe                      小さなキッチンより



ころんとしたフォルムの可愛いライ麦パンができました。
中にはプルーンが入ってます。

レシピ本の写真ではもうすこし、三角の門がとがって平べったい感じだったので
やはり発酵が長めだったかなと。
たぶん、もう少し固めのパンなんだろうな。(^^;)

ライ麦や全粒粉が入っている割には食べやすいソフト感もでましたが
これはこれで美味しく、満足です~。(^0^)

ベンチタイムや2次発酵が短めのパンだったので朝食に間に合いました。

クリームチーズなどを塗ってたべても美味しそうです。

今日は~~
クリームチーズは切らしてたので~~~~

次女の少しのこした、ベビーダノン(ヨーグルト)
を少しつけて食べました。(苦笑)
いや、砂糖の味がしなくてヨーグルトというよりチーズっぽい濃さが
あるのでかなりマッチしてましたよ。(笑)