みなさまこんばんは。
今日は
さいきん改めて
考えたことを
書いてみます。
このまえ
道端で発見したタケノコ
自分はなにも知らない。
ということを
知っておく。
って
とても大事だなあ
と
年を重ねるほどに
強く思うようになりました。
誰かのことも
世の中のことも
たとえば
目の前の人のことも
その人が
どんな環境に置かれていて
どのような背景があって
今
どんな気持ちでいるのかも
知らないのに
自分のせまい世界観だけで
勝手にジャッジしたり
同情したり
頼まれてもいない
アドバイスをすることは
心の
ぶつかりおじさん
みたいなものだ。
と言っても過言ではない
気がするな。
自分の正解は
誰かの正解にはならない。
そのことを
忘れないでおこう
と思いました。
またね![]()
