みなさまこんにちは。





今日は

本を読んで感じたことを 

書きます。







あまりにかなしすぎたり

辛すぎたりする





あるいは





強い自分で

いなければならない

理由があるときに





人は

記憶や感情を消して

自分を守る。





だけどその時





涙も

一緒に封印してしまうと





泣き方を

思い出せなくなって

しまうのかもしれないね。





うれしい時も

かなしい時も





美しさに触れた時にも





涙をながせる





というのは





とても豊かなことだと

知る。





がまんしないで

泣いてもいいんだよ。





と、思った。





またねピンク薔薇