涙の箱みなさまこんにちは。今日は本を読んで感じたことを 書きます。あまりにかなしすぎたり辛すぎたりするあるいは強い自分でいなければならない理由があるときに人は記憶や感情を消して自分を守る。だけどその時涙も一緒に封印してしまうと泣き方を思い出せなくなってしまうのかもしれないね。うれしい時もかなしい時も美しさに触れた時にも涙をながせるというのはとても豊かなことだと知る。がまんしないで泣いてもいいんだよ。と、思った。またね