チャオー-----!!!!!
昨日の記事も読んでくれてありがとう!!
マッサージジャンルランキングをチェックしたあなたは立派な下ネタ好きマザーでしょう。
ふっふっふ・・・・。
ところで秋になったというのにプールへ行きたいという息子達。
一年中開いてるプールがあるので、
たっっまぁぁぁぁぁぁ~~~~に私と四角とゆい&ほーで泳ぎに行くことがあるねん。
そこへ「行きたい」と言い出した。
我が家の子ども達、スイミングは習っておりません。
正確にいうと私は何度も習わせようとチャレンジした。
子どもの習いごとランキング常の上位を走っているスイミング。
心肺機能も鍛えられて体が強くなるっていうし、怪我もしづらいし、学校のプールの授業で泳げるようになっておくと苦労しない。
だから私は息子達に何度も何度もスイミングに通うようにおススメしたのに!
だぁぁぁぁぁ・・・れもやりたがらなかった!!!!!
全然思い通りにならない。
誰もスポーツに打ち込まない(笑)
実は岡山時代にゆい&ほーを一瞬、スイミングに通わせたことがあったけど数か月で辞めましたぁ。
そんなんだからうちの子たちは泳げません。
とはいえ、水は嫌いじゃないしプールも嫌いじゃないので
顔もつけられるし、
必死に
ほぼほぼ溺れてるんじゃね???っていう泳ぎ方でも、
命がけで25m泳げるようになりました・・・・よボボボボ・・・・
はぁ・・はぁ・・・はぁ・・・
子どもが小さい頃はまだ見ぬ将来(学校生活)にむけて、「アレも身につけさせたい」「コレも身につけさせたい」って色々習いごと考えたり、
「将来のアレに備えて」「コレに備えて」って備えることばかり頭にあったけど、
実際学校生活が始まってみると、親の期待値みたいなものもだんだんと削ぎ落とされていって、
「持ってるものだけでもなんとかなる」そう思えるようになってきました。
頑張って親があれこれ備えまくらなくてもなんとかなる。
・・・・・・・・・・・
ただ・・・ゆいたんが衝撃的なこというねん。
学校で、
ええええ?
そ、そんなことある!?
え?違う?
ゆいたんがぼ~~~っとして聞いてないだけちゃうん?!
ゆいたん:「違うし!ホントだし!
ええええええ!?
ほんまぁぁぁ!?
なんやったら「クロールの泳ぎ方も教えてもらってない」とか言うねんけど、
いやいやいや・・・それはないんちゃう!?
そーれーはない!!
ちゃんと先生の言うこと聞いてる!?
ゆいたん:「聞いてる」
みんなの学校がどこまで水泳に力を入れている学校なのかわからない。
この間、プールの授業についての話を書いたら、全国津々浦々からコメントが集まって
それを読む限り、ゆるー--いところはゆるいし、気合い入ってるところは気合い入ってるし、
同じ県でも同じ市でも学校によってさまざま。
ギャーミーのコメントによるとどうやら、
プールにどこまで気合を入れるかは市町村で決めてるというより学校にある程度裁量権があるので学校が決めてるらしい。
と、なると、私の通っていた小学校はそこそこプールの授業に気合いが入っていたのかもしれない。
小5・小6とたしか・・・2校合同の水泳大会があったし
とー-にー--かー---く!!!
平泳ぎの足の向きと顔はおへそを見る!!ってのは
ゆいたんは「教えてもらってない」とか言い出すものだから脳みそパニック眼鏡バリ――ン!
えええええ?
ウソやろ!?
絶対教えてるはずやって!!!!
ゆいたん:「教えてもらってない。
好きなように泳いでって言われて、泳いでみて、
泳げてない子だけ集められて教えてもらう」
なななな・・・なんと~~~~!!!!
(だからクロールももしかしたらゆいたんがそれっぽく泳げてたってのもあって教えてもらってないのかな・・?)
実は私達が現在住んでいる町は異様に水泳に力を入れてる街。
夏には海まで遠泳にいくという
水泳好きにはたまらなくうれしいけどプール嫌いにとっては地獄のような行事があるのだけど、
(住んでるところは一応伏せてるので「あ・・・!」と思っても内緒にしておいてください💛)
だからなのか、スイミングに通ってる率も高い!!
だから泳げる子が多いんです。
引っ越してくるまでは我が家のようにスイミングに通ってもいない家って結構珍しいんじゃないかな~~?
少数派なんじゃないかな?と思って震えてたけど、
(ちゅんたんは遠泳がイヤすぎて引っ越すのがイヤだって爆泣きして大暴れした。結局コロナでなくなったので泳がなくて済みました~~~)
ちゅんたんのプール参観に行ってみたら案外思ってるほどみんながみんな泳げるわけじゃなくてやっぱり顔に水がつけられなくて一生懸命拭いてる子もいれば、途中で何度も立っちゃう子もいれば、いろんなレベルの子がいてごくごく一般的だと感じました。
それでもおそらく他に比べたら、スイミングに通ってる子が多いから
授業でも全体の説明は省いてピンポイントで指導していくのかな?と効率的な教え方が斬新だなって感じたんだけど、
この話をしてたら、なんと四角まで、
「俺も小学校で平泳ぎ教えてもらってない」とか言い出した!
えええ?そんなことある~~~!?
えええええええ?!!
どこよそれ!!!
同じ大阪で同じ年代で過ごしてきてても全く教育が違ってて笑う。
ええええ?
小学校では特にしつこいほどクロールと平泳ぎの泳ぎ方は徹底的に何度も何度も教えてもらったけどなぁ・・・
色々ですね。
何が言いたいかって言うと、この町に引っ越してきて「スイミングやらせておけばよかったなぁ・・・」とか「英会話やらせておけばよかったなぁ・・・」とか小さい頃、習い事をさせてこなかったことを後悔したこともあったけど、
先ほども書いたように、先を見越してあれこれ備えさせようとしなくても案外なんとかなる。
もちろん備えあれば憂いなしだけど、備えがなくても案外持ってるものでなんとかしていく、それもまた子供時代だなって思います。
それにしても・・・・平泳ぎ習ってないのは
半分ぐらい「ゆいたんが聞いてないだけなんじゃ・・・」って疑ってる。
そんなことある!?
さわやかなお茶ぁ!
昨日のネタの次でお茶おススメしたら絶対勘違いする人いると思うけど(笑)
以前おススメした桑茶覚えてる!?
鹿児島わくわく園さんに見学に行って桑茶の持ち素晴らしさを学んできました。
あの時初めて桑茶っていう飲み物を知った人も多かったと思います。

想像以上に反響があって、日本人ってやっぱりお茶が好きなんだなぁと実感。
土からこだわった広大な畑で、

農薬・化学肥料を使わずに大事に大事に育てた有機栽培の桑の葉を、

厳しいJSA規格をクリアした自社工場で、摘み立てほやほやをお茶の葉に。

桑の葉は古来からスーパーフードと呼ばれていて、
中国では漢方にまで使われている植物。
ポリフェノールやミネラル、鉄分など
女性にとってもうれしい多彩な栄養素が入ってるのが桑茶です。
そんな桑茶に実は一種類味があるのをご存知ですか?
檸檬桑茶!
癖のない桑茶に爽やかな檸檬の香りが加わって爽やかに旨味が引き立って美味しい!!
檸檬といっても、
レモン果汁じゃなくて、レモングラスという香草がブレンドされています。
袋を開けるとふわぁぁぁっと漂う爽やかなレモングラスの香り。
レモングラスの香りはリフレッシュさせてくれるだけじゃなくて、消化器系の不調やお肌の調子をサポートしてくれる働きがあるんですって!

しかもこれは地元の高校生が一緒に考えたコラボのお茶!

若い女の子たちが考えたか~~わいい~~~お茶です!
檸檬ってめっちゃかわいいよね!
フォルムがそもそもかわいい。
そして桑茶といえば忘れちゃいけないのがこちら。
桑の葉には糖質の吸収を抑える働きがあるんです!
これまでは桑茶ってあまりメジャーじゃないお茶だったけど、
糖質吸収の作用が広く知られるようになってから
桑茶を好んで飲まれる方がどんどん増えてます。
特に食事と一緒に飲むとポテンシャルを多いに発揮します!
私は食事の時は冷やし檸檬桑茶を飲むのが好き!!
桑茶のパックを少量のお湯で濃い目にひたして、そこにお水を足していくとパパっと冷やし桑茶が出来て便利!
水だしだと栄養素も抽出されにくいし、逆にやかんでごとごと煮だすと檸檬の香が飛んでしまうので
お湯で蒸らして抽出するのがベスト。
余計なものは何も入ってません。
桑の葉の栄養まるごと摂れちゃいます!
この茶葉の鮮やかさよ・・・!
そして実はこの桑茶を気に入ってるのが・・・たまちゃん。
たまちゃんめっちゃ桑茶気に入ってるねん!!
100包入ってるのにもう全部飲み干してリピートしてた!
今でも毎日桑茶は飲んでて、
(たまちゃんが飲んでるのは普通の桑茶のほう)
たま:「癖がなくて飲みやすいし、毎朝ポットに作って一日かけてそれを飲むようにしてるよ~~。
檸檬桑茶も教えてあげたい・・・![]()
たまちゃんのように、おすすめしたものを気に入ってもらえるってすっごく嬉しい!
知られてないだけで実はいいものってまだまだたくさんあります。
知って欲しいと思ってるお店と「欲しい」と思ってた読者さんを繋ぐきっかけ作り、双方の橋渡しをするのが私のお仕事のひとつだと思ってます。
こちらの檸檬桑茶、今日25日からオギャドキ限定で半額クーポン出てます!
たっぷり100包み入って半額の2000円になります!
☟
アイスでもホットでも美味しい。
食事やデザートと一緒に!寝る前にホッと一息にもピッタリ。
糖質の吸収を抑えてくれるスーパーフードの栄養たっぷり桑茶。
是非飲んでみてください。
昔の記事
引っ越したくない!というちゅんたんとぶつかりあったあの日。
ここでは「体育」としてますが正確には「水泳」です。
お気に入りのもの集めてます!





























